【MFゴースト】最新話101話ネタバレ!新しいハチロクで挑む予選3日目

 

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2020年4月20日発売のヤングマガジンにて、【MFゴースト】の101話が掲載されました。

その内容や感想をまとめていきます!

 

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【MFゴースト】最新話101話ネタバレ!新しいハチロクで挑む予選3日目

MFG第3戦の予選3日目

とうとう新しいハチロクのお披露目となります。

実況でも86号車が注目されていると話されます。

 

予選が始まる前、カナタは北原望からプレゼントを渡されます。

それは箱根神社の御守りであり、勝負事の神様とのこと。

 

プレゼントを渡し、「グッドラック」と声をかけてくれます。

カナタは「競争相手なのになぜ?」と訊くと、「MFGを盛り上げるために頑張っている仲間でしょ」と言う望。

 

カナタはその『ナカマ』という言葉を「とてもいい響きの日本語です」と思い、じーんとするのでした。

 

そんなカナタを「またもててるなー」とうらやましい目で見ながら整備する緒方。

さらに相葉瞬が訪ねてきたことにも驚くのでした。

予選開始

そしてとうとうハチロクがゲートにつきます。

緒方が最後のアドバイスを送り、無線を切ります。

京子は運転席に座るカナタを見て、「何気にあの二人お似合いなんじゃない?」などと考えます。

心の中で「若い2人を応援してあげたくなっちゃうよね」と、カナタを応援するのでした。

 

予選が始まり、さっそくトンネルに。

意図的に照明設備が落とされた暗い道を進みます。

トンネルを出てすぐのホワイトアウトに思わず片目をつむるカナタ。

ここのことを「ションベンをちびるほど怖い」と言う相葉。

曇りでも、海面に反射した光が強烈に目をさしてくるようです。

 

そして目が慣れたころにさらにもう一つのトンネルに差し掛かります。

本来は少しでもラインコントロールをミスったら大惨事になってしまう中、カナタは平然と進みます。

 

このトンネルを出ると、このコース全体での最高速に達するとのこと。

そんな中、次にあるのは恐怖の超高速S字『オー・ルージュ』と呼ばれる難所でした。

 

そのS字にハチロクが迫るところで終わります。

 

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