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2020年3月9日発売のヤングマガジンにて、【パラレルパラダイス】の最新話である112話が掲載されました。

その内容や感想をまとめていきます!

111話ネタバレや感想はこちら!

【パラレルパラダイス】最新話112話ネタバレや感想!英語の意味は?

カヅチたちの思惑

「嫉妬深い神を起こしてくる」と言い、仁科の元へ向かうヨータ。

 

そんかヨータを見て、みんなは「本当に嫉妬深い神を起こしていいのか」を話し合います。

嫉妬深い神は、崩月の呪いの原因であるものの、今まで結界に守られていたために、手を出すことはできませんでした。

 

3000年に一度のチャンス

この機会を逃す手はない、と嫉妬深い神が目を覚ます前に殺すことを話し合います。

 

嫉妬深い神はヨータの幼馴染みであると知っているものの、「この世界の住民のため」みんなはヨータにバレないように準備をします。

嫉妬深い神の前へ

ヨータと共にみんなは嫉妬深い神を囲みます。

ヨータが札を使い、出てきたロックを解除。

CAUTION」と注意書きが英語で書かれていましたが、よくわからぬままヨータは「Unlock」を選択。

 

ヨータは「聞きたいことがたくさんある」と言いながら、ボタンを押そうとします。

そんな中、アマネは「結界が消えた瞬間に嫉妬深い神を殺すんだ」と言われた言葉を思い出しながら準備。

 

ヨータが結界を解除した瞬間、カヅチが合図を出し、アマネが抜刀。

 

驚くヨータに、「嫉妬深い神が目覚めれば人が滅ぶ」と叫ぶカヅチ。

ヨータは「俺が必ず説得する」と止めようとしますが、アマネは無言で刀を構えます。

 

そして、アマネの刀が嫉妬深い神である仁科の頭を吹き飛ばすところで終わります。

感想

なかなか衝撃的な展開でした。

確かに、この世界の人からしたらこんな千載一遇のチャンスを逃す手はないですよね。

 

世界が滅んでからでは遅い。

なんとしてでも嫉妬深い神を殺そうとするのは仕方のないことなのでしょう。

 

それにしても英語の注意書きが気になります。

翻訳してみたところ、

 

有効期限はすでにかなり過ぎています。ロック解除は、悪い状態が原因で失敗する場合があります。ロック解除されると、キャンセルできません。プロセス中にオブジェクトに触れないでください。

 

というような内容でした。

 

と考えると、完全にロック解除ができていなかった場合、頭が吹き飛んでいたものの、完全に仕止め切れていない可能性があるのかなと思います。

物語のかなり重要なところですし、先がかなり気になります!

 

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