【パラレルパラダイス】最新話110話ネタバレや感想!ナクタのおねだり

 

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2020年2月17日発売のヤングマガジンにて、【パラレルパラダイス】の110話が掲載されました。

その内容をまとめていきます!

 

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【パラレルパラダイス】最新話110話ネタバレや感想!ナクタのおねだり

拒否し続けるナクタ

「交尾するぞ」というヨータの言葉を聞き、なおも拒否するナクタ。

ですが、「お前の許可なんて必要ない」とヨータは冷たく言い放ち、ナクタの体を触り続けます。

 

ナクタは赤面しながら悶え続けるも、ヨータの

 

「死んだほうがましだと思うほどの辱めを受けることもある。その覚悟もなしに俺を殺しに来たのか?」

 

という言葉を聞き、「好きにすればよい」と観念。

 

強情に心は拒否し続けるナクタですが、そんなナクタにヨータは「本当は俺の交尾を想像して発情してるくせに」などと、なおも言葉攻め続けます

ナクタは否定し続けるも、体は正直です。

ヨータはナクタの泉を見せつけながら、「俺は和姦がいいんだ」と言い、ナクタからおねだりするように命令します。

 

その言葉に驚きつつも、拒否し続けるナクタ。

ヨータは『今までの女の子ならとっくに落ちてるのに…』と考えながら驚きます。

 

するとヨータは勝負を提案。

その内容は『ヨータがナクタの体を触り、1分間声を出さなければ交尾は諦める』というものでした。

 

ナクタは「触れられることが分かっていれば声を出すはずもない!」とこの勝負を受けることに。

 

ですが、勝負が始まり、ヨータがナクタの股間を口で吸った途端、ナクタは大声を出してしまいました。

「卑怯だ!」と抗議するも、ヨータは「負けは負け」と言って、おねだりするように言います。

 

ナクタは歯を食いしばり悔しそうにしながらも、

 

「我は…交尾…を所望する…」

 

と言いました。

 

思っていた言葉とは違ったようですが、「まぁいいか」とヨータが言うところで場面が変わります。

帰ってくるのが遅いヨータに…

その頃、ルーミたちはのリリアの状況などについて話していました。

 

  • ミースの街を目指して出発した
  • ガリアから逃れたリノとマカナも一緒

 

とのことで、リールの港を経由しているため、ルーミたちとはすれ違わなかったようです。

 

少し無言になった後、ルーミが『ヨータが遅い』ことを話し始めます。

「まさか拷問とか…」というルーミに、バニーユが「発情だけさせて放置すると言っていた」と話します。

 

その言葉を聞いて、あきれるルーミとペコ。

 

  • ヨータに触れられると、交尾のことしか考えられなくなる
  • ヨータの精液を体内に取り込むまでは収まらない

 

などと話すカヅチ。

ペコが「お仕置きで発情したまま放置なんて…」と言いかけると、アマネが「どうにかなってしまう」とぼそっとしゃべりました。

 

普段しゃべらないアマネに驚きつつ、ルーミは「これだけ時間がかかるってことは交尾してるなんてことは…」と言います。

「それはないと思う」とみんなが言うものの、「なんでも交尾で解決しようとするから…」と言うルーミ。

 

みんなは心配になってきて、様子を見に行くことに決めます。

 

そしてヨータの元へ行くと、激しくまぐわりながら、大きな声で喘ぐナクタの姿が。

そんな二人を見て、みんなが赤面しながら驚くところで終わります。

感想

強情に否定し続けるも、結局いつも通り交尾することになりました。

ですが、まだ心はくじけていない様子。

行為が終わったあとにどうなっているか、ですね。

かなり激しくしているようですし、態度が一変する、なんてこともあるかもしれません。

 

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