【つぐもも】最新話126話ネタバレ!うちなる魔力の操り方

 

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2020年1月28日発売の月刊アクションにて、【つぐもも】の最新話である126話が掲載されました。

その内容をまとめていきます!

【つぐもも】最新話126話ネタバレ!うちなる魔力の操り方

外からは全く攻撃を受けつけない壁の中。

かずやとダバダが相対するところから始まります。

 

かずやは『外部霊力探知』を使い、ダバダの霊力を視覚化させます。

そしてその霊力の変化を見て、ダバダの動きを先読みし、攻撃を避け続けるかずや。

 

蹴りやしっぽ、硬質化の触手、霊力吸引触手など、多彩な攻撃を繰り出されるも、紙一重で避けることができました。

かずやは隙を見て、

  • 帯小槌
  • 帯正拳
  • 螺旋綴 八重刃

 

などの技をくり出し、すべてダバダに直撃。

吹き飛ばし壁にぶつかるダバダですが、全くの無傷でした。

 

その後も繰り出されるダバダの鋭い攻撃。

かずやは体力を消耗されて、だんだん避けることができなくなってきました。

 

そんな状況にかずやは『かみがかり』を使おうとするも、桐葉に止められます。

強力だが、ダバダの鎧の強度が未知数なため、かみがかりで砕くことができなければ、その後副作用で身動きが取れず、敗北してしまう、とのこと。

 

桐葉は「魔女から教わったアレを使うしかあるまい」と提案。

かずやは「それも副作用が…」と答えるも、「かみがかりよりマシじゃ」という言葉に、かずやはソレを使うことを決意します。

 

魔王軍討伐遠征での休憩中の回想シーン。

かずやと桐葉、魔女の3人でなぜか温泉に入ることになりました。

 

そこで魔女はかずやを抱きしめ、外なる魔力の感じ方を学んだ後は、『内なら魔力の操り方』も学ばないとね、と言います。

魔女はかずやに自身の乳を吸わせるように抱きしめ、そこからかずやに魔力を送り込みます。

 

体全身に流れる魔力を感じとるかずや。

その後、魔女はかずやの股を広げ、股間を触りながら、魔力のコントロール方法をおしえます。

 

かずやはされるがままで感じてしまい、そのまま果てて桐葉に飛ばしてしまいました。

 

回想シーンが終わり、かずやはそのうちなる魔力を使った方法でダバダに攻撃。

すると、ダバダの鎧にヒビが入ります。

 

「はいった!」と喜ぶ二人。

ですが、これで本気になるダバダ。

そしてダバダが「これで終わらせる!」と強力な一撃を繰り出してくるところで終わります。

 

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