【カレシがいるのに】最新話7話ネタバレ!親友の一莉の本当の気持ち

 

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2020年1月14日発売のヤングチャンピオンにて、【カレシがいるのに】の最新話である7話が掲載されました。

その内容をまとめていきます!

【カレシがいるのに】最新話7話ネタバレ!親友の一莉の本当の気持ち

萩原一莉のもとに、双葉から電話が入り、急に雨に降られたから寄ってもいいかと連絡が来ました。

一莉は「もちろん!」と嬉しそうに答えるも、彼氏の遊次も一緒だと聞いて気まずそうな表情を浮かべます。

 

その後、二人がやってきて家に招き入れる一莉。

双葉とは中学生からの無二の親友であるも、恋人の遊次のことだけは気に入らない様子です。

 

遊次に「もしかして俺、一莉ちゃんに嫌われてる?」と訊かれると、心の中では『ちゃん付けするなよ』と思いつつも、「別に…」と答える一莉。

双葉は「からかわないで」と遊次に伝えると、遊次は「お前ほんとなついてるなー」と言いながら双葉の頭をなでます。

双葉が「大好きな二人に仲良くしてほしいだけで…」と話していると、一莉は双葉と二人で話していた時のことを思い出します。

 

その話は、

  • 遊次と別れたほうがいい
  • 口では芸能プロのスカウトと言ってるけど、AVとか風俗の斡旋をしている

などと一莉が話し、双葉が

  • どうしてそんなこと言うの?
  • 一莉ちゃんにはわからない
  • 好きな人ができたことがないから…!

などと話すといった内容でした。

 

回想が終わり、遊次がキョロキョロしながら「いいところ住んでるね」と言うと、

  • 一莉ちゃんはすごい
  • デザイン事務所から独立して活動してて
  • ずっとかっこいい一莉ちゃんにあこがれていた

と双葉が話します。

 

そんな双葉に一莉は「ほんとに「お人よしだな」などと考えていると、遊次が「そういやさぁ一莉ちゃんって双葉のこと好きだろ」と指をさしてきました。

一莉は赤くなりつつ「はぁ!?」と驚きます。

 

そんな一莉に

  • 職業柄色恋には敏感
  • ずっと恋人がいないのも、健気に双葉に片思いしてるからなんだろ?
  • 残念ながら俺の彼女だけど

などと話す遊次。

 

すると「特別に貸してやろうか。2時間3万円でどうだ?」と提案してきました。

 

怒る一莉ですが遊次の「双葉は俺の命令で男だろうと女だろうとだれとでもやるんだから」という言葉に驚いて固まります。

かなりの衝撃を受けた一莉でしたが、双葉はいたずらがばれた子供のような表情をしていました。

 

昔通っていた学校では、二人はいつも一緒でよく妙なあだ名をつけられていたそうです。

双葉は箱入りお嬢様みたいな女の子だったので、自分が守ってあげなくちゃと考えていました。

なので、双葉が東京に行くと言い出した時も、何の迷いもなく自分も一緒に東京で働くことを決めます。

双葉の「自由になりたいの」という言葉を思い出し、一莉は「せっかく東京まで来たのにこんな男の言いなりになって、双葉は自由になんてなれてない」と思います。

 

すると、双葉は一莉を押し倒して上でまたがり、服を脱ぎ始め「私、自分で思ってたより悪い子だったみたい」と言います。

双葉の見たことのない表情にドキドキする一莉。

服を脱がされていき、「女の子同士って気持ちいいんだよ」と言う裸の双葉を見て『双葉…きれいだな」と心の中でつぶやきます。

 

「一莉ちゃんって処女だよな」と言う遊次に、「わ…悪いかよ!」と答えるも、双葉はどんどん迫ってきます。

一莉は「お風呂入ってないから!」と止めようとするも、双葉は止まりません。

 

一莉の体をなめて、興奮する双葉。

遊次が「見たことないくらい濡れているぞ」と言いながら、双葉のあそこを触り、一莉にも触れようとすると、双葉は「一莉ちゃんに触っていいのは私だけなの」とその手を止めます。

 

双葉は一莉の下着を脱がし、濡れていることを確認すると、秘密の場所同士を合わせあいます。

盛り上がって激しくなる二人。

一莉はずっと双葉のことが好きだったことを告白します。

 

「ずっと我慢してたの。こうなることが夢だった。ずっと隠してたのごめんなさい!」

といいながら行為は終わります。

 

その後。

双葉と一莉は二人でBarでお酒を飲んでいました。

双葉は遊次と別れてどこかへ引っ越そうとしていることを話します。

一莉は「そうなんだ。うんいいと思う!」と言うと、双葉は「一莉ちゃんの家に住んでもいい?」と言い出します。

 

一莉は「…え?」と驚いて固まった後、「それって双葉もあたしのこと…」と訊きます。

双葉は「まだよくわかんないけど一莉ちゃんとは体の相性が良かったから」と答えます。

「私ね自分の欲望に忠実なの」と言うと、一莉は『そうか…双葉は最初から自由だったんだ』と思います。

 

そして照れながら「不束者ですが…よろしくお願いします…」と一莉が言うところで終わります。

 

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