【黒執事】最新話159話ネタバレ!とうとうシエルの元にリンが…

 

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2019年12月18日発売の月刊Gファンタジーにて、黒執事の最新話である159話が掲載されました。

その内容をまとめていきます!

【黒執事】最新話159話ネタバレ!とうとうシエルの元にリンが…

リンがマフィアの一員になったところから始まります。

リンはマフィアの白髪頭の男、白にビルの屋上まで連れてこられます。

 

そしてリンに対し、「ここからあのビルの最上階が見えるか?」と対岸のビルを指差して言う白。

リンは「禿げたじいさんと若い女が見える」と言うと、白に銃を手渡されます。

そして、

  • その銃でじじいの頭を吹っ飛ばす
  • 逃げ出してお友達の後を追う

と、二つの選択肢を突きつけられます。

 

友達がビルから落とされた時のことを思い出し、恐怖で泣き出しそうになるリン。

震えるリンに銃を無理やり構えさせ、「大丈夫。イヤリングより的はでかい。よく狙って引き金を引くだけだ」と言われます。

 

そして、リンは震えながら銃の引き金を引いてしまいます。

 

10年後、ロンドンのライムハウス地区にて。

リンは『』と呼ばれ、マフィアのメンバーたちと変わらず仕事をしていました。

仕事終わりのようで酒を飲むマフィアの二人。

リンはその横でやつれて座り込んでおり、『ご馳走』と言われ靴を差し出されます。

リンは近くはほとんど見えないので、そのまま靴にかぶりついてしまいます。

 

そうして騒いでいると、白が「ウルセェぞ!」と一喝。

  • 阿片や娼館の規制が厳しくなってきた
  • 売り上げは10年前の半分以下

などの状況に苛立ちを隠せず大声をあげます。

 

そんな時、白の元に一通の手紙が届きます。

そこには英国に幹部をもう一人派遣するとの内容が。

その人物とは『』のことでした。

 

俺一人で英国は十分だ」と苛立つ白。

悪いのは薬事法の規制…いや奴らの取り締まり…」と呟くと、「ファントムハイヴ伯爵を殺せ!」と虚ろな目をしたリンに対して指示を出します。

 

一方その頃、ある屋敷にて。

セバスチャンが「坊ちゃん、お手紙が届いております」とシエルに対して手紙を届けにきます。

誰からだ?」と訊くシエル。

セバスチャンは「もちろん、心待ちにされていた想い人からですよ」と言います。

そしてシエルが「すぐに開けろ」と言うところで終わります。

 

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