【アルキメデスの大戦】最新話195話ネタバレ!

2019年11月25日発売の【ヤングマガジン】にて、【アルキメデスの大戦】の最新話である195話が掲載されました。

その内容をまとめていきます!

194話ネタバレはこちら!

【アルキメデスの大戦】最新話195話ネタバレ!

大統領との直接交渉のチャンスが到来するも、大統領が出てきたらハル長官が無能のように取られてしまうため、一旦検討することに。

 

能力不足と取られてしまうものの、対応を一歩でも間違えれば重大な責任問題となってしまいます。

周りの説得により、米側は大統領に委ねることになります。

 

日本側でも、「戦艦の売却を許すわけがない」と少し口論になります。

ですが、櫂の「これ以外に合意に導く案はない」「ちゃんと日本の利益は最大限とる」などと伝えると、日本側も櫂の作戦に同意。

牟田口は戦艦売却に一切関わらない、という条件で話を進めることとなります。

 

一方、米側では、大統領に出てもらうよう頼み込むも、『一介の軍の少将と交渉したとあっては後世に汚点を残す』と言い、出席しないことを伝えるように指示を出します。

そしてその意見を「妥当なご判断です」と後押しする『経済学者のエリック・ダードナー』。

 

マッカーサーが「大統領…」ともう一度検討するように頼もうとするも、「結論は出ました」と話を終わらそうとするエリック。

すると、「君は黙っていろ!」とマッカーサーが声を荒げます。

そして、

「日本側の打開策を断ることで力づくで外交をぶち壊したと新聞で書かれ、来年の大統領選に影響を受ける」

ことを話します。

交渉のテーブルに着くべきです、と提案するも、エリックが口をはさみ、櫂が仕組んだ罠だと再び止めます。

 

「この案を蹴れば戦争になるぞ!」と声を荒げるマッカーサーに「戦争も一つの選択肢だ」と反論するエリック。

 

ですが、マッカーサーは、「君に戦争の何がわかる!」「君は一度でも戦場の悲惨さを考えたことがあるか!あのむごい惨状を想像したことがあるか!」と大声で言います。

 

少し冷静になり「君が一度でも戦場へ立ったら話を聞こう。一度でも死にかけた意見をしたなら君の糞のような学説を聞いてやる」とマッカーサーが言い、無言で睨みつけるエリック。

 

すると大統領は「わかった。私が日本と交渉しよう」と言い、大統領が交渉のテーブルに着くことになりました。

 

ひとまず安心する米側。

エリックは心の中で「よくも私を侮辱したな、絶対に許さない」とマッカーサーを睨みつけます。

 

そして、櫂たちの前に、大統領が登場するところで終わります。

 

 

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本ページの情報は2020年1月時点のものです。 最新の配信状況は U-NEXT サイトにてご確認ください。

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