【天泣のキルロガー】最新話13話ネタバレ!事件現場の羽仁温泉へ

 

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2019年11月5日発売の漫画アクションにて、天泣のキルロガーの最新話である13話が掲載されました。

その内容をまとめていきます!

 

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【天泣のキルロガー】最新話13話ネタバレ!事件現場の羽仁温泉へ

ヒロムとゆずかが、モモに「桑山についてもっと詳しく調べて欲しい」と言うところから始まります。

 

「俺も探偵じゃないんだからさー」と答えるモモ。

そんなモモに、ゆずかが「それなりの報酬も払うわよ、現金で」と言います。

「そんな金あるの?」と尋ねるヒロムですが、「あるじゃない、封筒の中に」と言うゆずか。

 

「あれはダメでしょ」と止めようとするヒロムですが、話は先に進んでしまいます。

結局、モモはこれを承諾することに。

 

ヒロムは、情報を待つ間、ひとまず体と心をリセットさせるよう考えます。

 

朝、学校でゆずかの弁当のおかずを交換しようとする亜里沙をヒロムが全力で止めたりするシーンがあり、その後ヒロムと亜里沙は2人で帰ることに。

 

昼間、叫んで止めたことを謝りながら下校していると、亜里沙が「朝も私たちの後ろをついてきてたんだけど」と、2人の後ろを歩く怪しそうな男を見ながら言います。

 

ヒロムが「ダッシュだ!」と言い、2人は全力で走り男を振り切るも、男はヒロムの名前を呼びながら、「10万円の通り魔について話があるんだけど」と大きな声で声をかけます。

 

その言葉を聞いて、ヒロムは男の前に出ていき、「誰なんですか?」と尋ねます。

 

一旦喫茶店に入った3人。

男はジャーナリストの中屋敷一二三だと名乗ります。

つけていたのは、亜里沙と楽しそうに喋っているヒロムに声をかけるのは無粋だと思ったから、とのこと。

 

ヒロムは、警察は公にしていないのになぜ10万円の通り魔のことを知っているのかを訊きます。

中屋敷は、1年ほど前、路地裏で現場を目撃し、10万円も見たことを話します。

 

「真相が知りたい」と話す中屋敷は、ヒロムが事件に会ったところへ「もう一度行ってみましょうよ」と提案します。

 

ひとまず中屋敷とは別れ、その帰り道、亜里沙に「はっきり断ったほうがいい!」と言われるヒロム。

ですがヒロムは、二度といきたくないが「怖がってちゃ何も変わらない」「どうなるかわからないけど、犯人を見つけ出す可能性があるなら俺はなんでもやってみたい」と答えます。

 

その言葉を聞いた亜里沙は「私も行く」といい、3人で羽仁温泉に行くことになりました。

 

その夜、ゆずかとヒロムは森にて。

ゆずかは『食事』をとりながら、ヒロムに「夏休みに入るから雨さえ降れば自由に狩りができるね」と言います。

 

ヒロムは、事件現場の羽仁温泉に行くから、今週末は狩りができないことを話します。

それに、「週末の東京の天気は晴れ、どうぞいってらっしゃい」と返すゆずか。

 

当日。

3人は合流すると、中屋敷が「台風が近づいてきてるけどいいんですか?」とヒロムに訊きます。

ヒロムは今日が父親の誕生日であることを話します。

 

その後、新幹線の中でヒロムにモモから着信があり、桑山の件について話を聞きます。

  • 会社を辞めた後、詐欺まがいの仕事をしていた
  • 誰ともつるんでいない
  • この前の女性もひと月前から付き合いだしていて詳しいことはわからない

などを話し、結局よくわからないと言われます。

 

「できれば諦めずに」とヒロムが伝えようとするも、モモはパチンコの調子が良くなったようで無理矢理電話を切られます。

 

席に帰り、「桑山のことは帰ってから考えよう」と考えていると、新幹線の通路にゆずかが通るところを見つけます。

驚くヒロムと亜里沙に、「羽仁温泉に1人旅行なの」と言うゆずか。

 

そして、台風の話をしたのち、ゆずかが「きっと夜には雨が降り始めるんでしょうね」と笑顔で言うところで終わります。

 

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