【化物語】漫画最新話67話ネタバレ!吸血鬼とのファーストコンタクト

 

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2019年10月30日発売の【週刊少年マガジン】にて、【化物語】の最新話である67話が掲載されました。

その内容をまとめていきます!

【化物語】漫画最新話67話ネタバレ!吸血鬼とのファーストコンタクト

夜、暦が自転車を全力で走らせるところから始まります。

暦は羽川のパンツが頭から離れず、申し訳ない気持ちになってきたため、記憶の上書きをしてやろうと考えます。

 

罪悪感から逃れようと、「メガネの君へ。委員長特集」という5ページの特集が掲載されたエロ本で、羽川のパンツの印象を薄れさせるとのこと。

 

雑誌を買った暦は自転車を走らせながら、罪悪感を感じたくないため、「植物になりたい」などと考えます。

また、暦は羽川の連絡先を見ながら、いつから友達を欲しいと思わなくなったのかを考えます。

 

そんなことを考えていると、無意識にいつもとは違う普段通らない道に入ってしまい、そこで地面に刺さる一本の刀を見つける暦。

そのすぐ横には、四肢が切断された女性がいて、「血を寄越せ」と声をかけてきました。

 

これが冷血の吸血鬼『キスショット・アセロラオリオン・ハートアンダーブレード』とのファーストコンタクトでした。

 

「早くこっちに来んか、このノロマが」「我が血肉となれることを栄誉に思うが良い」「わしを助けさせてやる」

と続け様に声をかけられる暦。

驚いた顔で呆然とする暦でしたが、急に真顔で「羽川のパンツ!」と叫びます。

 

「このわしを助けられるのじゃ、これほどの栄誉が、、、」と言われるも、すぐに「羽川のパンツ!」と言う暦。

 

何も見ていない、聞いていない。ここに吸血鬼なんていない。そんなもの存在しない。

と、暦は羽川のパンツで、記憶を上書きしようと、ひたすらに連呼します。

 

そして、必死の形相で「羽川のパンツ!」と叫ぶシーンで終わります。

 

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