【ブルーロック】最新話129話ネタバレや感想!4月28日掲載

 

2021年4月28日発売の週刊少年マガジンにて掲載された【ブルーロック】の129話のネタバレや感想をまとめていきます!

 

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【ブルーロック】最新話129話ネタバレや感想!4月28日掲載

千切に代わり前線に氷織が投入されたことで戦術が変更されます!

これまでブルーロックは凛を中心として全員が走り回り、流動的に連続で個人技を発揮してきました。

それに対して氷織は冷静な視野とボールタッチを長所としているため、前線で溜めが創れるように。

つまり動的なスタイルから静的なスタイルへの転換となるのです!

 

ボールを得た氷織は、マークがつくと一瞬でベストなパス先を見極め、狭い空間を撃ち抜いて烏にボールを渡します。

そしてすぐさま烏の後ろ側へと回り、近い距離でのスイッチに成功。

FWたちは敵の隙を突いたこの一瞬に反射します!

 

すると氷織は冴並みだと思わせるほどのカーブ軌道で、凛に向けてボールを蹴りますが…狙いはその奥に回った凪でした!

しかしそこには仁王がゴール前を阻んでおり、凪は空いている場所へ。

そこはまたしても凛の裏で、そこを狙いすましていた潔が走ります。

 

潔はためらわずにダイレクトシュートの予備動作をしますが…そこに愛空が邪魔をします。

変えたてのフォーメーションに加え、凪が即興で行った裏パスに見事反応した愛空。

潔は愛空のテリトリーで自分の能力は生かせないと感じてしまいました。

 

そこから颯にボールが渡り、冴にパスが寄越されます。

カウンター攻撃を阻止するため、蟻生が玲王に呼びかけました!

 

この交代で、玲王が絵心から課せられたのは、士道を止める役割。

玲王はDFとしてトレーニングを消化しているだけでなく、指示に従ってこれまでの試合中ずっとU-20DF陣の戦いぶりを観察していたと言います!

 

玲王は冴・士道の位置を常に視野に捉え、その動きを精密に見極めます。

そして2人が連動する瞬間…愛空が試合開始直後にクリアした時の動きを再現!

99%コピーしたこのカメレオンディフェンスをもってして、冴のパスカットに成功し、士道を無力化しようと意気込みます!

<感想>

新たに投入された氷織と玲王が早速の大活躍!

DF陣の強いチーム相手だからこそ、玲王のスキルも輝くというものです。

もちろんこれだけで士道を攻略できるとは思いがたいですが、三次選考の際からの大変貌を士道に見せつけられたのはアツい展開ですね!

 

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