【ランウェイで笑って】最新話185話ネタバレや感想!4月28日掲載

 

2021年4月28日発売の週刊少年マガジンにて掲載された【ランウェイで笑って】の185話のネタバレや感想をまとめていきます!

 

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【ランウェイで笑って】最新話185話ネタバレや感想!4月28日掲載

ランウェイ上に並ぶ雫と、もう一人のモデル。

それを夢中で見る観客が、バズった服はあれだと注目します!

 

育人が研二から本気の服を要請され、花丘からは作り方が思いつかない服を要求された時。

育人は指示についてまたしても花丘からダメ出しをされ、何も言わなければ困るだろうとしても困らないと主張され返してしまっていました。

 

そしてヤケクソ気味に一枚のデザイン案を突き出し、自分からは何も言わないこと、出来が良くなければたくさん修正を出すことを宣告します。

すると花丘は嬉しそうに、それでこそデザイナーとパタンナーの勝負なのだと受けて立ちました!

 

デザイン案を元に、早速試作を見せた花丘。

しかし育人は良くないとバッサリ言い、花丘もその言葉に同意します。

そしてこの試作が育人の意図を汲み切れているのかと問うと、まとまりすぎだと育人は回答しました。

それ以上何も言わないよう遮り、花丘は再びパターンを練り直します。

 

そうしてどう改善するべきかを導きだす花丘に、育人はデザイン画と「まとまりすぎ」の一言だけで正確に意図を把握できるのかと感心しました。

しかし花丘は、それだけの解釈では納得できない模様。試作品にボンドを塗りたくり、バラバラに刻んだ布きれを投げつけました!

 

アンバランスさを求めているデザイン画から、こうしてまったくの偶然によって本当の不規則を生み出して見せた花丘!

この偶然すらパターンにしてみせると言ってのけます。

その光景に育人は、「自分では作り方がわからない服」を見いだしたようで…。

 

理想のアンバランスができるまでそれを繰り返すよう、育人は花丘に頼みました。

そしてそんな制作風景を撮影し、服を作っていく過程を動画にして拡散。

見事バズって話題を席巻したのです。

 

さらにその服は「Ocelot」で特集された服として、文世のような業界人も注目。

そのスカートこそ、今ランウェイに立つ千雪が着ているのです!

 

千雪は観客たちの声援を受けながらステージに立つも、表情は相変わらず物憂げなまま。

そんな千雪に雫が近づき、育人が指示した通りに千雪に喋りかけます!

<感想>

パタンナーとして仕事に誇りを持つ花丘が、その言葉以上の活躍ぶりを見せてくれました!

そして待望の千雪もモデルとして登場。

まだ完全復活とまではいかないようですが、心からどう説得されてここに立っており、そしてこれから雫とどんな話をするのかに注目です!

 

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