【MFゴースト】最新話140話ネタバレや感想!レース終了

 

ベッケンバウアーにより、順位が入れ変わり、そのおこぼれをもらうような形で2位へと返り咲いたカナタ。

そして、レースはラストスパートに入り…。

 

2021年4月19日発売のヤングマガジンに掲載された【MFゴースト】の140話のネタバレや感想をお伝えします!

 

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【MFゴースト】最新話140話ネタバレや感想!レース終了

ゴール直前にて、順位が入れ替わった先頭の3台。

そして、そこから順位変動することなく、3台はゴール。

ベッケンバウアーは不動の1位ですが、カナタが2位のままゴールすることができました。

観客が盛り上がる中、緒方も両手を挙げて大声で喜びます。

 

諸星は5位。

前の2号車の後ろ姿が見えるところまでは来れたものの、あれ以降、カナタの86を見ることは叶わず。

MFG初出場で5位という悪くない結果を出したにも関わらず、諸星はみじめな敗北感を味わうのでした。

 

そしてその頃、相葉と坂本の2台は激しい戦いを繰り広げていました。

7位〜9位までの結果が決まる中、相葉と坂本は並走。

ベッケンバウアーが抜き返した車線がなくなるコースへと入ります。

 

並走したままだと、相葉の走っている方の車線がなくなってしまいます。

ですが、相葉はそのまま単車線のコースを並走したまま入り込み、坂本よりも先にゴールするのでした。

 

協議委員会の誰もが想定していなかった事態。

これには審議フラグが出ており、運営上の事故などと話されます。

 

結果は審議のあと、発表されるようです。

 

そして、カナタが係員から表彰式に出るように言われ、祝福のキスはどのエンジェルを指名するのかを聞かれます。

するとカナタは「誰でもいいです」と答えるのでした。

感想

とうとう長かったレースが終わりました。

怪我があったにもかかわらず、結果は2位。

当初の狙いよりも遥かに上回る順位で終わることができました。

 

そして相葉の最後の追い込みは審議対象となってしまいました。

これの結果次第で順位が変わりますが、失格となってしまう可能性もあります。

 

次回のタイトルは「2人のファーストキス」。

カナタは誰でもいいと言っているものの、エンジェルは恋に決まりそうですね。

 

ファーストキスということは、頬ではないということでしょうか?

MFG公認カップルになる、なんてこともあるかもしれませんね。

 

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