【EDENS ZERO】最新話138話ネタバレや感想!4月7日掲載

 

2021年4月7日発売の週刊少年マガジンにて掲載された【EDENS ZERO】の138話のネタバレや感想をまとめていきます!

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【EDENS ZERO】最新話138話ネタバレや感想!4月7日掲載

サンドラの町に帝国の空中部隊が襲いかかります!

するとシキが空中に跳び上がり、体術で各個撃破していきました。

落下していった帝国兵たちを、ラグナが水を操り撃退。2人の連携はピッタリかみ合っています。

 

次に大型船が襲来しますが、グッドウィンがそれを素手で掴んで投げ飛ばしてしまいました!

イバラキは自分たちのボスは最強なのだと誇らしげ。しかしカッコいいところを見せたところでグッドウィンは、レベッカにデレデレになり戦いぶりからますますファンになったと言うのでした。

 

西区で敵の増援がきたとの報告があり、そこには戦える人間がおらずここからでは遠すぎると緊張が走ります!

するとハーミットがピーノのスピーカーから、通信で連絡してきて…西区の敵は自分たちが片付けておいたと言いました!

 

エデンズゼロのクルーたちの強さにどよめくオアシスのメンバーたち。

グッドウィンは「エデンズゼロ」という船名から、銀河六魔将の一角・ドラッケンを倒したのがシキたちだったのかと驚きを見せました。

それに対してラグナは、グッドウィンがそんなシキたちと組めばネロに勝てるのだと説得し…。

 

帝国兵たちは劣勢と見て退却を開始します。

ところがレベッカが助けた子どもは退かずに戦う気満々で…他の一部兵たちと一緒に捕虜として捕らえられてしまいました!

 

帝国は捕虜を切り捨てるので、使い道はないとする帝国兵。

イバラキはそれでも殺しはせずに、戦いが終われば解放すると告げました。

そこに現れたグッドウィンは、オアシスの仲間16人が死んだと聞いて、悔しさに拳を震わせます。

 

囚われた帝国兵も、自分たち側だって何人も死んだのだからお互い様だと言い返しました。

するとグッドウィンはその通りだと返して、戦争にどちらが正しいか悪いかはなく、人が死ぬだけの意地の張り合いだと語ります。

それでも帝国が領地を広げる限り、自分たちは止まれないのだとし…。

 

帝国の侵略によりおびただしい数の命が奪われ、自由が奪われ、圧政に苦しめられることになったと主張するグッドウィン。

帝国が憎いとしながらも、それは帝国兵のことではないと言い、戦争が終わったら酒を飲み交わして一緒にB・キューブライブを見ようと笑顔で持ちかけ、器の大きさを見せるのでした。

 

一方でネロは、惑星ネロ66で女遊びに耽っています。

しかしお待ちかねのジギーが来る前に、イレイサーがネロを消す前にやって来て…。

<感想>

戦いぶりも男気もカッコよすぎるグッドウィン!

葵宇宙を帝国軍から守ろうとする反乱軍のトップにふさわしい器ですね。

ラグナの言うとおり、シキたちとグッドウィンが共闘すればかなりの戦力となりそうですが、それはネロを倒すほどになるのでしょうか?

そしてシュラ討伐に現れたイレイサーは噛ませ犬の予感がします…!

 

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