【テスラノート】最新話14話ネタバレや感想!4月7日掲載

 

2021年4月7日発売の週刊少年マガジンにて掲載された【テスラノート】の14話のネタバレや感想をまとめていきます!

 

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【テスラノート】最新話14話ネタバレや感想!4月7日掲載

逆上して攻撃しようとするボゼですが、テオーネに雷が当たりません。

クルマはテオーネの腕時計から半径1メートルにマイナスの電界を発生させることで、同じくマイナス電荷を持つ雷と反発させて当たらないようにしたのです。

 

続いてクルマは、ミッキーにつけられた盗聴器を投げて返しました。

クルマが仲間割れを起こして悔しがっていたのは演技で、CIAがテオーネを連れ出すように誘導していたのです!

 

さらにテオーネの護送車の通る道が工事中として塞がれており、作業員は中国語しか話せず。

中国語が少しだけわかるという、テオーネ付きの警官が対応することになります。

その隙に入ってきたニセ警察のクルマが、仕掛け入りの腕時計を渡したというわけでした。

 

バカにしていた「素人スパイ」に一杯食わされてしまい、ミッキーは返す言葉がありません。

さらにオリバーも隆之助に背後を取られてしまい、文字通りのお手上げ状態。

今回は牡丹たちに任せるということでミッキーたちは諦めました。

 

残る相手は怒り狂うボゼですがクルマもテオーネと同じ腕時計を着けており、牡丹と一緒に雷を回避します。

これは元々天才エンジニアである恭平が作ったものであるとのことです。自分から離れないようにと言うクルマに、牡丹は思わずドキッとしてしまい…。

 

ボゼは雷の攻撃をやめて発砲し始めました!

2人は気絶していたテオーネを無理やり起こし、首に何かを装着してシカゴの上空へと投げ込み…真っ逆さまに落下するテオーネですが、パラシュートが作動!

 

隆之助がテオーネの回収に向かおうとしますが、その隙にオリバーが逃走し、どうやらテスラの欠片確保を諦める気はないようです。

そんな状況の中、牡丹とクルマはノルウェーのリベンジとして任務の大詰めを迎えます!

<感想>

CIAの鮮やかな手並みに先を越されるばかり…なんて状況から大逆転!

抜群のチームワークと機転を見せて面目躍如の日本チームは、これまでで一番頼もしく感じられますね。

スカッとしたところで、後はボゼからテスラの欠片を回収するだけ。今回こそはカッコよく最後まで決めてほしいものです。

 

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