【ブルーロック】最新話125話ネタバレや感想!3月31日掲載

 

2021年3月31日発売の週刊少年マガジンにて掲載された【ブルーロック】の125話のネタバレや感想をまとめていきます!

 

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【ブルーロック】最新話125話ネタバレや感想!3月31日掲載

ずっと夢見た2人で世界一・世界二のストライカーの夢が、その夢を与えられた冴自身の手で奪われてしまう。

そんな突然の状況に戸惑う凛を待たず、冴は一発勝負をスタートさせます!

 

シザースかと思えばダブルタップ。

冴のタッチのテンポが速くなっており、日本にいた頃より別次元にドリブルのキレが上がっています!

 

それでも食らいつこうとする凛ですが、外側で止めると思いきやマジックターン。

冴のスピードは凛に考える隙をまったく与えてくれません。

 

冴は、自分が日本にいない4年間で何をしていたのだと問いながら、凛をアッサリと抜いてゴールを決めてしまいました。

世界を体験した冴のレベルとの差に愕然としながら、凛は冴の代わりになれるように頑張って日本一になれたことを話しますが…。

 

冴と夢を追えないのなら、サッカーをする理由がないとまで言う凛。

すると冴は、それなら辞めろと突き放して、凛をぬるいと罵倒します。

 

自分を理由にサッカーをするなとし、自分にとって凛はもはや目障りで面倒な弟と言い放ちました。

 

自分の人生にもう凛はいらない。

そこまで言われてしまい、凛は自室で呆然としています。

 

すごいプレーヤーには違いない冴の言うとおりで、自分は冴の隣にいたかっただけでも、冴にとって自分は世界一になるために必要だっただけの練習相手。

利用価値がなくなれば不要な存在なのだと。

 

凛は、これまで優しく接してくれた幼い頃の冴を思い、そんな冴も全部嘘だったのかと考え出します。

そして、凛自身の気持ちも兄弟として過ごした時間も嘘なんかじゃないとし、2人のトロフィーや賞状をひっくり返します!

 

凛は冴のことを、自分の人生を狂わせた存在として、ぐちゃぐちゃにしてやることを決意!

冴の夢を壊すためにサッカーをするのだと決意し、今ブルーロックの一員となっていたのでした!

<感想>

凛が内に秘めていた強烈なエゴの全貌が判明!あれだけお兄ちゃん子だっただけに、その反動もすさまじかったのでしょう。

負のエネルギーだけで動いている凛ですが、冴と和解して再びサッカーを純粋に楽しめる日はくるのでしょうか…?

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