【サタノファニ】最新話162話ネタバレや感想!なすすべなく

 

2021年3月15日発売のヤングマガジンにて掲載された【サタノファニ】の最新話である162話のネタバレや感想をまとめていきます!

 

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【サタノファニ】最新話162話ネタバレや感想!なすすべなく

裸で体を縛られ動くことのできない千歌、小夜子、カレンの3人。

周りにはブツを出した状態の信者たちに囲まれていました。

 

千歌は強がりながら、何とかロープが切れそうなものを探します。

すると平が千歌の髪の毛を掴み、犯そうとしてきました。

 

千歌は「租ちん野郎」などと罵るも、「チンコ当身」という技(チンコで顔を叩くだけ)で黙らせれます。

悔しそうな千歌の鼻を掴み、平は自分のブツを千歌に咥えさせます。

 

歯を立てたら小夜子を犯す、という言葉で千歌はおとなしくするしかありません。

口の中に出されてしまい、そのまま押し倒され挿入の体勢に。

 

小夜子が叫び、カレンに助けを求めるも、カレンは体を触られまんざらでもない顔をしており、動く様子もありません。

 

平が挿入しようとしたその時、それを教祖が止めに入ります。

まずは教祖のマラを使い、千歌たちに信者になってもらおうというのです。

 

そのマラを見て、驚く3人。

これまで数多くのマラを見てきたカレンですが、その中でも最高評価を与えざるを得ないほどの威容のようです。

 

教祖のマラを見た瞬間、カレンの股間はびっしょりと濡れて受け入れ態勢に。

千歌も、そして男嫌いの小夜子までもが交尾の準備を完了してしまいます。

 

すると教祖の男たちに捕まっていたにも関わらず、カレンが教祖の前に歩いていきます。

前に教団の男から聞いていた法悦に興味があると舌なめずりするカレン。

 

そんなカレンを見て教祖はすさまじい淫の気よ、とにやりと笑うも、カレンは後回しに。

先に小夜子を連れてこさせます。

 

暴れそうになる千歌を平が抑え、教祖は挿入する体制に。

小夜子は弱弱しく千歌に見ないでほしいことを伝え、千歌の叫び虚しく、なすすべなく挿入されてしまうのでした。

 

その頃、道隆たちが信者のふりをして潜入していました。

エリア長の反応から、ダーキニーの存在を知っているのは、教団でもかなり限られていると予想します。

すると茂みの方で何かを発見。

確認するとそれは教団の幹部である別所真理央でした。

 

顎の傷を見て、道隆はメデューサの仕業であることに気づくのでした。

 

当の霧子とミイナは、シャワーを浴びるなど、空き部屋で一休みしていました。

霧子は電話で女医に現在の状況を確認します。

そしてミイナが霧子に、このまま真希を探すのか、どうするのかを尋ねるところで終わります。

感想

今回は千歌たちがメインの回でした。

捕まってからだいぶ時間がかかりましたが、かなりピンチな状況です。

教祖のマラで信者にするとのことですが、カレンはすでに堕ちてしまってますね。

小夜子が犯されてしまい、残るは千歌だけ。

このまま何もできないのかと思われますが、千歌の目が発火した時と同じ目になっていたのが気になります。

 

とはいえ、体を縛られ、平に押さえつけられている状態で何かできるとは思えませんが…。

何か武器を探すにしても、縛られて地面に押し付けられている状態では何もできないでしょう。

上に乗っている平も裸なので、武器にできるようなものを奪うこともできません。

 

若本が駆け付けるのにもまだ時間がかかりそうですし、このまま3人とも犯されてしまうかもしれませんね。

教祖に犯されるだけ、すぐに教祖になるわけではないでしょうが、カレンは即堕ち確定です。

 

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