【東京卍リベンジャーズ】最新話196話ネタバレや感想!3月3日掲載

 

2021年3月3日発売の週刊少年マガジンにて掲載された【東京卍リベンジャーズ】の196話のネタバレや感想をまとめていきます!

 

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【東京卍リベンジャーズ】最新話196話ネタバレや感想!3月3日掲載

冷凍倉庫にて、梵天のメンバーが「裏切り者」3人を拘束していました。

マイキーは鯛焼きを頬張りながら、無機質に殺しの命令を下します。するとそれに応じたメンバーが3人を射殺してしまいました。

 

この実行犯が梵天のナンバー2である三途春千夜です。ナンバー3は鶴蝶、幹部に望月莞爾という男と灰谷蘭・竜胆兄弟、ココがおり、相談役として明石武臣という男もいました。

そして首領として君臨するのはマイキー。

 

タケミチはナオトの話が信じられずにいました。

マイキーは未来のために大好きな東卍を解散させて、12年後に会う日まで東卍のみんなのこともヒナタのことも絶対に守ると約束してくれたのに。

そしてマイキーに会わなきゃいけないと言い出しますが…。

 

ナオトは12年でマイキーがすっかり変貌しきり、今のマイキーはタケミチの知っている人間じゃないと諭します。

するとタケミチは、ナオトに握手を求めました。またしても過去に戻り、マイキーに会って本心を聞き出そうと言うのです。

 

しかしもうヒナタの命を救い、タケミチとナオトの目的は達成している状況。元々知り合いですらなかったマイキーのことなんかより、未来へ進むべきだとナオトは諭しますが…

タケミチはマイキーがいなければ今の自分はいないのだと、目に涙を溜めて言い、スグに戻ってくるからと懇願。

根負けしたナオトはタケミチの手を強く握り…。

<感想>

梵天のメンバーとして鶴蝶やココだけでなく、三途や灰谷兄弟などの意外なキャラクターたちが再登場!

この中にマイキーが悪の道に進んだカギを握る人物はいるのでしょうか?

以前の約束を振り返ると、マイキーは東卍のみんなやヒナタを守るために自らを犠牲にして、梵天のメンバーとなったようにしか見えませんが、真実は一体どうなのでしょうか?

 

 

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