【テスラノート】最新話9話ネタバレや感想!3月3日掲載

 

2021年3月3日発売の週刊少年マガジンにて掲載された【テスラノート】の9話のネタバレや感想をまとめていきます!

 

 

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【テスラノート】最新話9話ネタバレや感想!3月3日掲載

牡丹はボゼの銃撃をかわし、銃を破壊して無力化。

するとボゼはテオーネとともに逃げようとし、手下のマフィアたちが牡丹を狙って乗り込んできました。

 

クルマが加勢することで手下たちを退けますが、今度はブラックブロックの手下が入ってきます。

すると電流が走り手下が死んでしまい、プリギエーラがどこかで攻撃を仕掛けたと見られますが…。

 

そのうちにもう一度電流が走り、教会の壁が破壊されます!

牡丹はかろうじて逃げられたものの、ガレキに足を挟んでしまい、窓ガラスの破片が大量に降ってきて…そこにクルマが助けに行きますが、それよりも速く神父が法衣で牡丹を守ってくれました!

 

神父はクルマに銃を向けますが、発砲した相手はその後方にいたマフィアたち。

さらに車で逃走を始めたテオーネたちを追おうとした恭平たちを狙うスナイパーを、別の人物がライフルで狙撃します!

 

神父は牡丹に挨拶し、そして変装を解きます。

外で恭平たちを助けた人物も挨拶をし…。

 

彼らは牡丹たちを腕試しのつもりでわざと襲撃させたのだと言います。

しかしそれで苦戦するようでは話にならないと言い、牡丹たちにはチームワークが足りないと言いました。

 

彼らはノルウェーでテスラの欠片を奪ったことを自ら告白。

そしてCIAに所属するミッキー・ミラーとオリバー・ソーントンと名乗りました。

なんとCIAもテスラ直々に「小さな家」から欠片を守るよう頼まれていたようです!

 

おかしなノリの2人組ですが、スパイとしての腕は確かなようで、牡丹たちの所属する日本安全振興株式会社を怪しいと一蹴して欠片は渡せないと言います。

その矢先に武装したテオーネがブラックブロックのアジトに向かったとの報告が入り、どちらが先にテスラの欠片を手に入れるか勝負となりました!

<感想>

「小さな家」関係者かと思われていたミッキーとオリバーでしたが、なんとCIAであったことが発覚したことと同時に、CIAも牡丹の祖父と同じ指令をテスラ本人から受けていたことが判明。

しかし共同作戦…とはならず、欠片の争奪戦となってしまい、果たしてプリギエーラが誰なのかを突き止め、一人の犠牲もなく事件解決することはできるのでしょうか?

 

 

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