【ランウェイで笑って】最新話177話ネタバレや感想!3月3日掲載

 

2021年3月3日発売の週刊少年マガジンにて掲載された【ランウェイで笑って】の177話のネタバレや感想をまとめていきます!

 

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【ランウェイで笑って】最新話177話ネタバレや感想!3月3日掲載

千雪のために命を賭けているという研二。

育人は母親が過労で身体を壊した経験があるからか、父親が元気なのが千雪のためなんじゃないかと言いますが、研二に聞き入れる気はないようです。

 

研二は育人に何かを伝えます。

それを千雪に聞いてもらえないかと余裕のなさそうな表情で頼み、どうするかは育人の裁量に任せます。

育人はその言葉を受け止めつつ、今日はもう休むようにと念押ししますが…。

 

それから育人は千雪の元を訪ねますが、部屋に千雪はおらず。

他に千雪が行きそうなところを考えながら自分の部屋の玄関に行くと、そこに千雪が座り込んでいました!

 

今にも泣き出しそうな笑顔で迎える千雪は、育人の帰りを待っていたようです。

育人は第一声で大丈夫なのかと声をかけますが、研二と話したあの場に育人もいたことに、千雪は気づいていなかったようで聞き返されます。

そしてそんな話をしたくて来たわけじゃないと、千雪は強がって帰ってしまうのでした。

 

その日も、そして翌日以降も、仕事で調子が悪く失敗だらけの千雪。

育人は毎晩千雪を呼び出すためのメッセージを送りますが、千雪は返信をしません。

 

北谷の撮影でもうまくいかなかった夜、いつも通りの自分を装うために育人と会おうとしますが…

やっぱり育人に会ったら強がれない自分がいるのをわかっていて、どうしてもためらっていしまいます。

 

そんな千雪の元に来客がありました。育人がしびれを切らしてやって来たのかと思いきや…訪れたのは研二です!

研二は千雪に、モデルの夢を持つきっかけが雫のランウェイであったことを確かめてから、ミルネージュがなくなったとしてもパリコレに行きたいかと尋ねます…!

<感想>

千雪にとって厳しい状況が続きますが、千雪自身も強がるばかりで自分の気持ちや研二・育人と向き合うことができません。

そこにやってきた研二が言い渡すのは、千雪をパリコレモデルとして活躍させたいからこその、ミルネージュという夢の終わりなのでしょうか?

 

 

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