【テスラノート】最新話8話ネタバレや感想!2月24日掲載

 

2021年2月24日発売の週刊少年マガジンにて掲載された【テスラノート】の8話のネタバレや感想をまとめていきます!

 

 

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【テスラノート】最新話8話ネタバレや感想!2月24日掲載

マフィアたちの抗争が始まりますが、事態が掴めないため恭平は牡丹たちへ静観するように言います。

たとえ死人が出ようとも、自分たちの目的はテスラの欠片を手に入れることであり、マフィアの争いに関わってはならないという判断です。

 

襲撃された教会の中に立てこもるテオーネとボゼ。

すると神父が、表のダイナーに怪しい4人組を見かけたと証言し、ボゼのターゲットが牡丹たちへと向けられます!

 

ダイナーの中に車が飛び込んできて、4人はかろうじて避けて物陰に隠れます。

車内から出てきたマフィアに容赦なく銃を撃たれ、困惑しますが…牡丹が飛び出して銃弾を避け、その後をクルマが追い、あっという間にいなくなってしまいました。

 

隆之助は武器使用の許可が出ていないため、銃を構えたままじっと待機。

それを見た恭平が慌てて許可を出し、ゴム弾でマフィア2人を瞬時に撃退しました。

それぞれのマイペースさに恭平は頭を抱えます。

 

正当防衛の口実を得た牡丹は、マフィアを次々にノックアウト。

それに疑問を持ちながらも手伝うクルマは、牡丹の正義感に呆れます。

らちがあかずマフィアの車を一台奪ったクルマは、牡丹を乗せて逃走を図りますが…牡丹は車体の上に登り、マフィアを踏み台にして教会へ突入!

残りのマフィアはクルマが引き受けます。

 

牡丹は入るなり、ボゼに銃を突きつけられますが、自分はブラックブロックの手の人間ではないこと、プリギエーラを捕まえに来たことを説明。

しかしそこで神父が、牡丹のことを怪しい4人組の一員だと指さし…。

 

それによってボゼが躊躇なくトリガーを引きますが、その後ろには不敵に笑う神父の姿があるのでした。

<感想>

祈りを意味するプリギエーラと関連するように、この一幕は神父がカギを握っている様子。

疑惑の目を牡丹たちに向けて、真犯人を隠し通そうと言うのでしょうか?

その人物とは神父自身なのか、あるいは他の誰かなのか…今回の事件も一筋縄ではいかない予感です!

 

 

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