【ランウェイで笑って】最新話176話ネタバレや感想!2月24日掲載

 

2021年2月24日発売の週刊少年マガジンにて掲載された【ランウェイで笑って】の176話のネタバレや感想をまとめていきます!

 

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【ランウェイで笑って】最新話176話ネタバレや感想!2月24日掲載

育人は多忙の研二に、20分だけ会う時間を作ってもらいます。

しかし約束の時間の直前に、千雪は研二の元に来てしまっており…。

 

千雪は、研二がオリヴィアから嫌がらせを受けているのを知っているのだと伝えて、それは自分のせいなのかと尋ねます。

そしてミルネージュを畳むように勧めますが…ミルネージュはなくさないという研二の意志は揺るぎません。

 

しかし今の状況では、どのみちミルネージュを残すことは不可能。

しかもBEYONDを受け入れずに研二がいなくなれば、他のスタッフだって入れ替えられてしまうことでしょう。

そして自分もミルネージュじゃなくったって大丈夫だからと言いますが…。

 

シャルロットが千雪を脅したことを知った研二は、シャルロットに話をしに行こうとします。

しかし千雪はそれを引き止めて、シャルが研二のために二度とアジアで仕事ができなくなるリスクを負っているのを止められわけがないと言い、オリヴィアと研二の間に起きた事件も知っているのだと告げました!

 

研二は千雪に謝罪をしますが、千雪はその事件のことが嬉しかったと言います。

オリヴィアの不興を買った発言は、千雪を信じて言ってくれたことで、昔も今も「千雪」=「ミルネージュ」をずっと守ってくれていたから。

だからこそ、どれだけつらいことがあっても、ハイパーモデルになるという夢を追ってこられたのです。

 

しかしその夢は、ミルネージュが存続しないと叶えられないもの。

千雪は何も言えなくなり、部屋を飛び出していきます。

外で待っていた育人は、そんな千雪を引き止めることができませんでした。

 

育人は研二に、本当に過労で身体を壊す前に、別の方法を探すように進言しますが…

研二が命懸けであるのは覚悟の上で、育人の言葉も届かないのでした。

<感想>

千雪も育人も研二を説得するのは厳しい様子。

このままでは研二が、ミルネージュや千雪の夢とともに心中してしまうかのようです。

かつて過労で倒れた母を支える育人に手を差し伸べてくれた研二。

今度は育人の方がその恩に報いることはできるのでしょうか?

 

 

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