【幕末イグニッション】最新話13話ネタバレ!猟犬として狩り始める鴨

 

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2019年9月24日発売の【イブニング】にて、【幕末イグニッション】の最新話である13話が掲載されました。

その内容をまとめていきます!

【幕末イグニッション】最新話13話ネタバレ!猟犬として狩り始める鴨

男谷と千葉周作、佐々木と芹沢鴨が対峙しているところから始まります。

千葉の構えを見て「合理の体現者」という男谷。

おいらのような人斬りは時代遅れになるんだろうな」というと、新時代を阻むのは旧時代の使命と千葉が言います。

 

そして、二人の真剣勝負が始まります。

まず仕掛けたのは千葉。

刀を振り下ろし、切り上げるも男谷はこれを間一髪で回避し、服が少し切れる程度ですみます。

 

一方、佐々木と鴨は、すでに激しい斬り合いを繰り広げていました。

 

鴨の刀をギリギリで避け続ける佐々木。

それを見て鴨は、砂を巻き上げ、目を潰しにかかります。

 

砂で隠れたところからの一撃は、佐々木の頬をかすります。

さらに首に噛み付こうとする鴨ですが、これは躱され、口から刃物を飛ばすもこれも刀で難なく弾かれてしまいます。

 

それを見て、『肘を中心に弧を描いている』ことから、佐々木の小太刀日本一は『小さい攻撃範囲を逆手にとった回転率』が強みであると気づきます。

 

そして瞬く間に切り刻まれる鴨。

刀も折られてしまいます。

 

トドメを刺されそうになると、鴨は不敵な笑みを浮かべ、鎖鎌で反撃。

「侍ごっこはやめだ、猟犬としてお前を狩る」

と、変幻自在の攻撃で翻弄し、佐々木の体に傷をつけていきます。

 

宙に弾かれた鎖鎌を空中で口でキャッチ。

そのまま佐々木の体を縦に斬ると、佐々木はとうとう膝をついてしまいます。

 

「小太刀日本一、その名がお遊びなことを今教えてやる」

 

と鴨が佐々木を見下すシーンで終わります。

 

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