【仄見える少年】最新話24話ネタバレや感想!2月22日掲載

 

2021年2月22日発売の週刊少年ジャンプにて、【仄見える少年】の最新話である24話が掲載されました。

その内容や感想をまとめていきます!

 

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【仄見える少年】最新話24話ネタバレや感想!2月22日掲載

身体を小さくされたまま、人形館の地下に連れ込まれた伊織と哀別。

すると人形遣い本人が2人の前に姿を現します!

 

彼女はエミリアと名乗り、伊織が人形遣いと呼んだことを激しく拒絶します。

エミリアは人形の気持ちを大切にしているつもりなのに、それでは人形を無理やり操っているみたいで、あまり好きな呼び方ではないようです。

そして質問ができる立場ではないと、微笑みを浮かべながら伊織にすごみました。

 

エミリアは伊織を捕らえて、アサギという頭巾を被せたかのような不気味な人形の相手をさせることにします。

アサギは霊媒師の儀式で何度も利用されたことにより苦しみ、霊媒師を恨んでいるようで…。

 

エミリアがアサギに手をかざすと、アサギはおぞましい叫び声を上げて黒い何かを吐き出します!

 

それを伊織がモロに被ってしまい、身体の中に侵食して苦しさのあまり身もだえし…。

エミリアいわく、アサギの中の穢れが伊織に移り、それがいずれ伊織を殺すとのこと。

 

勝利を確信したエミリアですが、そこで研真たちが人形を撃破したことに勘づきます。

人形がやられたことを哀れに思い、研真に最大の苦しみを与えると宣言するエミリア。

しかし伊織は、研真がエミリアに負けるわけがないと、絶大な信頼を持って言います!

 

なんと既に研真の天狗たちがエミリアの元に辿り着いていたのです!

天狗は牢屋の人形を奪い、すぐさま哀別を救出。

 

そして天狗使いと人形遣いの戦いの火蓋が切って落とされます…!

<感想>

霊媒師への恨みを抱える人形の力というのは霊媒師にとって難敵に違いありませんが、これについて研真はどう対抗するのでしょうか?

同じく使い魔を操る者同士として、人形遣いに絆の違いを見せつけてもらいたいものです!

 

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