【ランウェイで笑って】最新話175話ネタバレや感想!2月17日掲載

 

2021年2月17日発売の週刊少年マガジンにて掲載された【ランウェイで笑って】の175話のネタバレや感想をまとめていきます!

 

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【ランウェイで笑って】最新話175話ネタバレや感想!2月17日掲載

研二の作ったミルネージュは、千雪の誕生とともに始まり、千雪の成長とともに歩んでいくこととなります。

 

千雪が2歳の時、所属モデルが10名を超え、ようやく仕事が軌道に乗るようになりました。

3歳になった頃、雫がミルネージュに入所してますます賑やかになっていきます。

そして雫がパリコレでランウェイを歩くことが実現し、それを研二とともに見届けた幼い千雪は、ミルネージュでパリコレに行きたいという夢を語るようになります!

 

研二は千雪の夢を叶えるため、必死に各所へ売り込んでいきました。

その頃は千雪の身長も順調に伸びており、研二も千雪に大きな仕事を獲ってきて…。

それがオリヴィアを怒らせた時から状況が一変!ミルネージュは業界から干されていきます。

 

仕事が回らなくなり、研二は雫に移籍を勧めます。

しかし雫はそうまでしてモデルの仕事を続けるつもりがないらしく、スタッフとしてミルネージュで雇って欲しいと頼みました。

それでも経営は厳しくなる一方で、人件費を削るために雫を解雇する選択肢を提示されることもあり…。

 

オリヴィアの影響が少ないタレント業界に活路を見いだし、そこで千雪の価値を高めればモデル業に返り咲くことができるとも考えました。

しかし千雪自身がそれに強く反発!研二はミルネージュでは千雪がモデルを続けられないとし、千雪の身長を理由に解雇を言い渡しました。

 

そして高3で千雪がミルネージュのオーディションを受けに来ます。

それからはミルネージュを潰さないようにと必死に立ち回り、千雪もいよいよモデルとして世界に認められるようになってきましたが…。

 

ついに千雪の夢に手が届くかというこの時、研二は千雪の口からミルネージュを畳むことを進言されてしまいました!

<感想>

もっとも恐れていた事態が現実に。

千雪にはこうするしか選択肢が残されていなかったとはいえつらすぎる展開です。

どのみちBEYONDに潰されるしかないミルネージュを、藤戸親子の手で幕引きすることとなってしまうのでしょうか…?

 

 

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