【アンデッドアンラック】最新話51話ネタバレや感想!2月15日掲載

 

2021年2月15日発売の週刊少年ジャンプにて、【アンデッドアンラック】の最新話である51話が掲載されました。

その内容や感想をまとめていきます!

 

 

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【アンデッドアンラック】最新話51話ネタバレや感想!2月15日掲載

後を任せて消滅してしまった安野!

風子はツラい子ども時代を支えてくれた『君に伝われ』の作者がいなくなってしまったことにショックを受けます。

しかし突然のできごとを受け入れる猶予すら許さず、オータムの攻撃が続きます!

 

オータムを迎撃するも、その再生力に手をこまねくアンディ。

リップはなぜ安野が自分を元に戻して消えたのかを問い、恩を売ろうが情に訴えようがユニオンと馴れ合う気はないという意志をハッキリさせます。

 

風子は、安野が自分「たち」をヒーローだと呼んだこと、自分たちにしてくれたことのすべてはオータムを倒すために必要なことだったのだと訴えかけます。

するとリップには返す言葉がなく…。

 

ラトラはバニーに、リップは悪者になりたいのだと説明しました。

ヒーローではなく悪者でなければ、ライラのことを諦めることになってしまうから。

 

アンディは構わずリップ・ラトラ・バニーを組み込んだ作戦を言い渡し、全員で力を合わせればオータムに100%勝てると宣言!

オータムは子グモを集めて本体に取り込み、女性のような姿のフェーズ2となります。

その力はさらにすさまじく、アンディも苦戦することとなり…。

 

リップは、ラトラからかつて自分のヒーローみたいだと言われたことを思い出しました。

それと同時に身体が動き、オータムに強力な治らない斬撃を加えます!

リップがラトラへ自分たちが勝てるかどうか尋ねると、ラトラは「100%負ける」というこれ以上ない勝利への確信を言い渡し、2勢力の共闘が実現します!

<感想>

アツい展開に次ぐアツい展開!

ライラを思う気持ちがあるからこそ、悪者になりきれないリップがアンディたちと力を合わせることになりました。

こうなれば安野の目論見通りにオータム撃破となるに違いありません。待望の共闘シーンへ期待が高まります…!

 

 

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