【ランウェイで笑って】最新話174話ネタバレや感想!2月10日掲載

 

2021年2月10日発売の週刊少年マガジンにて掲載された【ランウェイで笑って】の174話のネタバレや感想をまとめていきます!

 

 

▼無料で漫画を読むならこちら▼

 

無料登録後、すぐに1350円分のポイント付与!

 

 

漫画をお得に読める裏技をご紹介しております。
▼詳しくはこちらから!▼

【ランウェイで笑って】最新話174話ネタバレや感想!2月10日掲載

やつれながらも過密スケジュールをこなす研二。

ミルネージュに出社した千雪はその日も研二がいないことを気にしていましたが、雫からは研二が今何をしているのか教えてもらえず。

そして一人で帰宅する千雪に、遠・シャルの影が近づきます…。

 

遠は別のところで時間を潰すと言って去り、シャル1人が千雪のマンションの前に立っていました。

当然ながら帰るように言う千雪でしたが、シャルはこのままだと研二が死んでしまうという事情を盾に、千雪の部屋に通してもらうのでした。

 

シャルは千雪に、アジア圏でのおびただしいまでのモデル仕事リストを見せました。

そして、それらすべてがシャルのために獲ってきた仕事だと言います。

なぜシャルのために研二が仕事を獲ってくるのかと戸惑う千雪ですが…すぐにミルネージュのためであり、千雪のためであることに気がつきました。

 

シャルは打ちのめされる千雪へ追い討ちをかけるように、ミルネージュの「BEYOND」への改名を説得するように言いつけます。

もし研二が改名を受け入れれば、責任者も体制もそのままとなり、「BEYOND JAPAN」として研二はシャルに尽くすことになるから。

 

BEYONDの策略のせいで研二が潰されることを、シャルは惜しいとハッキリ言います。

そして、千雪が説得をできないのなら、研二の獲ってきた仕事を全部行かないとまで言い放ち、シャルは立ち去りました。

 

取り残された千雪はまず、シャルに評価されるほどの研二の仕事ぶりに圧倒されます。

そして、新しい事務所になれば千雪のことはどうなるのか、追いかけて聞きに行こうとしますが…。

 

「ミルネージュ」でパリに行き活躍することは千雪の夢であり、ミルネージュを守ることは研二の愛情。

それなのに、千雪から改名の説得をしないといけないのかと、残酷な現実に崩れ落ちるのでした。

<感想>

シャルが突きつけた条件は、藤戸親子にとってあまりにも過酷…。

そもそも、ミルネージュの名前がなくなるのであれば、シャルが期待するほどの貢献をこれ以上研二がするとは思えませんが…

シャルにとってはどこまでも自分が中心にすべてが回ると思い込んでいるのでしょうね。

理不尽な展開の連続に、そろそろどんでん返しが欲しいところです!

 

 

▼無料で漫画を読むならこちら▼

 

無料登録後、すぐに1350円分のポイント付与!

 

 

漫画をお得に読める裏技をご紹介しております。
▼詳しくはこちらから!▼

 

おすすめの記事