【東京卍リベンジャーズ】最新話190話ネタバレや感想!1月20日掲載

 

2021年1月20日発売の週刊少年マガジンにて掲載された【東京卍リベンジャーズ】の190話のネタバレや感想をまとめていきます!

 

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【東京卍リベンジャーズ】最新話190話ネタバレや感想!1月20日掲載

東京卍會が解散してから一週間後、2006年3月15日の武蔵神社にて。

マイキーと元東卍幹部たちは、大きな樹の根元に一つの箱を埋めました。

 

最後の集会の直後タケミチは千冬から、東卍が解散して稀咲が死んだことから、もうこの時代にいる意味はないんじゃないかと言い、未来へ帰ることを促します。

もちろんタケミチも、一刻も早く帰りたいと思ってはいますが…

そうすれば、この時代にいるみんなとはもう会えなくなってしまう。

 

それがタケミチにとって名残惜しいのです。

そんな話をしていたら、八戒が解散記念としてタイムカプセルを埋めようと言い出しました。

 

それにマイキーも賛同し、開封する12年後の自分に向けて手紙を書こうと提案しました。

タケミチの事情を知らない幹部たちは、なぜ12年後なのか不思議そうにしていますが、マイキーはタケミチに目配せをします。

 

一週間後に約束通り、自分への手紙と大事なものをそれぞれに持ち寄ってきた面々。

何を埋めたかはお互いにまだ秘密です。

 

タイムカプセルの楽しさを無邪気に味わいながら、12年後の6月19日、東卍結成日に集合しようと固く誓い合うのでした。

 

愛車のバブでタケミチを送り届けるマイキー。

タケミチへ未来へ帰るべきだと諭して、12年後の再会の日までに東卍の全員もヒナタのことも守ることを約束してくれました

 

その言葉にタケミチは、あふれ出す涙が止まりません!

離れがたいこの時代をいよいよ離れて、タケミチが元の時代へと戻る時がやってきます…!

<感想>

今度こそタケミチの想いを過去から未来へ繋ぐため、タイムカプセルという形を残してくれたうえに誓いを立ててくれたマイキー!

その頼もしさについ安心してしまいますが…

まだ半間の存在やもう一人のタイムリーパーなど、謎が残されています。

タケミチが未来に戻って目撃するのは、感動の大団円か、それともさらなる悲劇なのでしょうか…?

 

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