【炎炎ノ消防隊】最新話250話ネタバレや感想!絶望的な状況の中で

 

ユウの身体に乗り移ったDr.ジョヴァンニ。

カギ穴に鍵を刺し、大災害を起こそうとしており…。

 

それでは、2021年1月13日発売の週刊少年マガジンにて掲載された【炎炎ノ消防隊】の250話のネタバレと感想をまとめていきます!

 

 

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【炎炎ノ消防隊】最新話250話ネタバレや感想!絶望的な状況の中で

前の大災害から250年が経過した今、まさに再び大災害が巻き起ころうとしています!

火縄の猛攻を一身に受け続けても、いまだ微動だにしないカロン。

嫌な予感に焦りを露わにする桜備ですが、それに対してリツは余裕の表情で桜備を煽ります。

 

一方でドラゴンとの一騎打ちを続けていたアーサーですが、その斬撃はドラゴンに効かず、何度必殺の攻撃を振るおうが瞬時に再生されてしまい…。

ドラゴンは自分には絶対勝てないのだと言い張り、この戦いに飽きた様子でアーサーに強烈な一撃を浴びせました。

 

アーサーもドラゴンに勝てる気がしなくなり、その強さに圧倒されて心が折れそうです。

そんな光景を目の当たりにしたタマキは、驚愕の表情を浮かべており…。

他の第 8特殊消防隊も、それぞれが苦戦している状況です。

 

カロンは第8特殊消防隊の負けだと声を上げます。

完全に自分たちの勝利が決まったものと確信しており、この世のイメージの根源が死で、その証拠に大災害が今起ころうとしているのだと言い放ちます。

ドラゴンもアーサーの絶望を言い当て、アーサーはついに膝を折ってしまい…。

それでもアーサーは敗北を認めず、まだ諦めてはいない様子。

 

天照の外がそんな状況の中、内部でも絶望的な展開が止まりません!

Dr.ジョヴァンニによって天照のカギがまさに差し込まれようとしており、ヴァルカンはそれを止めることができず…。

そしてついに「カチャ」という開錠の音が、無情にも鳴り響くのでした!

<感想>

まさかのアーサーまでもが苦戦しているという、非常に厳しい状況。

そこで天照も開錠されてしまい、第 8特殊消防隊は極限まで追い詰められました!

とはいえまだこの場に駆けつけていない人物もおり、誰一人諦めていない以上「敗北」ではありません!

果たして大災害は起こってしまうのか、それとも食い止められるのか、次回で話が大きく動く予感です。

 

 

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