【灼熱のニライカナイ】最新話25話ネタバレや感想!1月4日掲載

 

 

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2020年1月4日発売の週刊少年ジャンプにて、【灼熱のニライカナイ】の最新話である25話が掲載されました。

その内容や感想をまとめていきます!

【灼熱のニライカナイ】最新話25話ネタバレや感想!1月4日掲載

鮫島はオルフェウス・神宮寺とともにダイビングで海底遺跡へ。

泳げない鮫島でしたが、実は葉村に教わってダイビングを習得していました。

捜査に必要な技術とあらば、苦手だろうと努力するのが鮫島なのです。

 

他の海洋機動捜査隊も櫂・相来、松濠・マルユッカと、三手に分かれて調査をしていました。

入口は5つ確認されましたが、そのうち内部へ繋がるのは1つだけだと推測されています。

 

鮫島たちが入口に侵入すると、その先には大きめのチンアナゴが何体も出迎えました。

神宮寺が行くか鮫島が行くか押し付け合いをしますが…

オルフェウスが2人に耳をふさぐよう言い、ソニックウェーブで撃破!

 

これは音波ビームで動けなくする、イルカに備わった能力です。

見張りがいたということは、鮫島たちの入口が正解である線が濃厚。

 

他の班は行き止まりだったようで、他の穴の入口を探りに行きます。

 

一方で鮫島たちは司令塔を務めるシー・チェンとの連絡が途絶えてしまい…。

入口が封じられ、閉じ込められた鮫島たち。その時に壁から何者かが浮かびあがって鮫島に襲い掛かります!

 

鮫島は肩を傷つけられるとともに、空気のホースを片方切られてしまいました。

すかさず蹴りで応戦しますが、慌てた様子のオルフェウスが体当たりで敵を突き飛ばします。

 

そこで神宮寺が、空気のホースを外して噴射し、発生した圧力で身体を回転させて敵に蹴りを入れました!

その見事な戦いぶりに目を見張る鮫島でしたが、神宮寺はオルフェウスに鮫島を連れて先に行くよう指示します。

 

まだ大丈夫だと言いたげな鮫島ですが、動こうとするとグラついてしまいました。

オルフェウスが説明するに、敵はオニダルマオコゼのマーマンでした。

その生物が持つ猛毒は、ハブの数十倍ということで…!

 

さらに、一人になった神宮寺にもう一人のマーマンが近づきます。

水中で人間がマーマンに勝てるわけがないのだと言いますが、神宮寺はマウスピースを外して、余裕の表情を浮かべるのでした!

<感想>

鮫島が大ピンチになってしまいましたが、オルフェウスがいつになく頼りになるのはいでいですね!

そして、水中でマーマン2体を前にしても余裕そうな神宮寺は、一体どんな能力を秘めているのか…次回の見せ場が楽しみです!

 

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