【ランウェイで笑って】最新話168話ネタバレや感想!12月23日掲載

 

 

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2020年12月23日発売の週刊少年マガジンにて、【ランウェイで笑って】の168話が掲載されました。

その内容をまとめていきます!

 

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ランウェイで笑って】最新話168話ネタバレや感想!12月23日掲載

北谷のオファーを断って帰った夜、どんな仕事であれモデルより優先はしたくないという千雪の意志は変わらず。

そこに美依からの着信が鳴ります。

用件はEGAOの宣伝をして欲しいという話でしたが…。

 

千雪は、既に別のブランドとのスポンサー契約を結んでいます。

掛け持ちが不可能なために引き受けられません。

来シーズンもまた別の契約があるとのことで、断らざるを得ませんでした。

 

千雪に断られてしまったことが予想外でガッカリする美依。

育人たちの制作は順調ではあるものの、美依の脳内はEGAOの服をPRしてくれる相手探しでいっぱいいっぱいです。

 

翌日、あらゆる人たちにアポを取っても、すべて断られてしまいました。

アプロのブランドネームがなければ自分はこんなものなんだと、美依は現実を思い知らされてしまいます。

しかし持ち前のガッツでもう100件行こうと踏み出していくのでした!

 

そんな中で訪ねた北谷の事務所。

北谷のメディア出演でEGAOの衣装を使ってほしいと頼みますが…。

その時美依は付き人の言葉から、北谷が新しく映画を撮ることを知ります!

 

引退発表した巨匠の復活に沸く美依。

そして、千雪をどうしてもキャスティングしたいのだとこぼされて…。

 

これをチャンスだと見た美依!

育人にオートロックを開けてもらって千雪の部屋に行きますが留守。

 

ところがマンションのエレベーターを降りると、千雪本人と鉢合わせしたのです。

開口一番で北谷の映画に出るように頼み、そして千雪が育人の部屋に向かっていたのに気づいてニヤリ

 

本当はEGAOの宣伝を自分が引き受けられれば…と、顔を赤らめながらつぶやく千雪を見て、美依はEGAOのPRプロデューサーとして頼みごとをしました!

明くる日テレビ局にて、千雪の控室を訪ねる北谷。

 

すると北谷の楽屋を探していたという千雪がやって来ます!

映画に出るよう直接オファーをする北谷。

美依から聞いていたその内容は、モデルの卵・レオナが主人公という話です。

 

レオナはスタイルは申し分ないが、技術面に伸び悩み自信喪失へ。

そんな彼女を変えるべくコーチが紹介したのが、アパレル企業の小柄なスチールモデル・コハル!

そのコハルを千雪に演じて欲しいというのです。

 

それを受けて千雪は美依に言われた通りに、作中の衣装をEGAOに任せてもらえるならオファーを受けると言いますが…。

<感想>

当たり前のように育人の元へ通い妻をする千雪。もし自分がEGAOの宣伝をできたら、と顔を赤くして言う場面は恋する女の子そのもので、可愛くてたまりませんね!

相変わらずの美依の行動力も大したものですが、大物映画監督を相手にこの交渉はうまくいくのでしょうか…!?

 

 

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