【ランウェイで笑って】最新話167話ネタバレや感想!12月9日掲載

 

 

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2020年12月9日発売の週刊少年マガジンにて、【ランウェイで笑って】の167話が掲載されました。

その内容をまとめていきます!

 

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ランウェイで笑って】最新話167話ネタバレや感想!12月9日掲載

オリヴィアの擁するBEYONDとシャルが掲げる直近の目標とは、今ビジネスチャンスの広がりがあるアジア市場を開拓していくこと。

そのためにはBEYOND自らがNYからアジアに人員を派遣するより、「エミープロダクション」をアジアでの拠点とする方がスムーズだとしています。

 

そのために、エミーのモデル部門であるミルネージュを「BEYOND」に改称して、信頼・実績・格といった付加価値を与えるつもりでいたのですが…。

合意しない研二に業を煮やして、オリヴィア自らが交渉にやって来ます!

 

そんな状況を知らず、今日もモデル業に励む千雪。

映画の主演オファーの話を聞かされますが、有無を言わさず断ります。

たとえそれが、北谷つとむの新作映画であっても。

あくまでもモデル業に専念したい千雪は、映画という寄り道に目もくれないのです。

 

研二は、オリヴィアにどう対応するのが千雪のためになるのか、必死に考えながら交渉の席に着きます。

本心ではあのパーティーでの行いについて、和解を試みたいところですが、今のオリヴィアにとっては藪蛇も同然。

自分の罪を理解しながら、できる形で挽回しようと一生懸命です。

 

するとオリヴィアは研二に、事務所と自分の首を賭けて、BEYONDの名前なしにシャルを売り出すように言い渡します!

最初の仕事はアジア各国の一流ブランドに、シャルを広告塔として起用させること。

この大勝負で研二は、BEYONDとシャルを利用して、ミルネージュの名前を世界にとどろかせようと決意しました!

一方、北谷の事務所に美依が来訪し…。

<感想>

親バカゆえに、過去におかした研二の大失態。

今ようやく巻き返す時がやってきて、研二にはなんとしても頑張ってほしいものです。

そして、美依が北谷の元にやってきたことにも注目!

EGAOを売り込むためなのは確実ですが、そこに千雪のキャスティングも巻き込むつもりなのでしょうか?

TGCでまかれた種が、どのように花開くのか…必見ですね。

 

 

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