【ランウェイで笑って】最新話166話ネタバレや感想!12月2日掲載

 

2020年12月2日発売の週刊少年マガジンにて、【ランウェイで笑って】の166話が掲載されました。

その内容をまとめていきます!

 

漫画をお得に読める裏技をご紹介しております。
▼詳しくはこちらから!▼

ランウェイで笑って】最新話166話ネタバレや感想!12月2日掲載

アプロから独立して新ブランドを立ち上げる育人たちは、新しいオフィスのドアを開けます。

不動産に強いという美依のおかげで好物件をゲットでき、育人は思わず土下座で感謝を表明しました!

 

新ブランドが最初に取り組む目標は、東京ファッションウィークに出展すること。

パリという大きな舞台に立つためには、その前にお金・知名度・実績が必要なのです。

 

インフルエンサーとして千雪の協力は得られますが、それ以外にも急ピッチで進めていかなければならないことがいっぱい!

そんな面倒なことは美依に任せて、育人は服を作ることに専念するよう言われるのでした。

 

大学の授業を終えて遅れてきた心も合流します。

すると育人はブランド名を決めようと言い出し…。

せーので出した案を見ながら、育人は口を開きながらこれまでのことを思い出します。

 

育人が服を作る動機には、いつだって人の笑顔がありました。

着る人が笑顔になる服を作りたいという気持ち、ランウェイでタブーとされていても笑顔が見たいという気持ちが湧きあがり…。

 

育人が指さして好きだと言ったブランド名は「EGAO」。

他の3人も同意して、すんなりとそれに決まりました。

千雪もLINEで「最高」と評価してくれ、EGAOとして活動を開始します!

 

一方、アメリカではオリヴィアたちが、エミープロダクションとの業務提携が停滞している件について、話し合いをしていました。

そしてオリヴィア自身が動くと言い…。

 

ミルネージュは千雪が売れっ子になったことで大忙し。

ところが、研二の客として、オリヴィアが突然訪ねてくるのでした。

<感想>

EGAOとはかなり意外なネーミングですが、これまでのことを思うと確かにぴったり。

作品のタイトルともリンクしていいですね。

育人の方は順調に進むかと思ったら、今度はミルネージュの方に事件が発生!

オリヴィアは研二に、どう話をつけるつもりなのでしょうか…?

 

 

漫画をお得に読める裏技をご紹介しております。
▼詳しくはこちらから!▼

おすすめの記事