五等分の花嫁最新話100話ネタバレ!風太郎を訪ねる一人の女性

 

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2019年9月4日発売の週刊少年マガジンにて五等分の花嫁の最新話である100話が掲載されました。

その内容などをまとめていきます!

五等分の花嫁最新話100話ネタバレ!風太郎を訪ねる一人の女性

学園祭の二日目。

今日もたくさんの人で賑わいます。

その中に「幼馴染に会いに来た」という黒髪ロングの女性がいました。

 

二乃と五月がお店を見ながら話します。

二人は『誰を選ぶのかどうか』が気になって、風太郎になんて声をかければいいかわからない、と終始困惑しています。

 

そんな中、風太郎は今日の仕事がなくなり、暇を持て余します。

そこに一人の黒髪ロングの女性が声をかけます。

 

ですが、風太郎はその顔に見覚えがありません。

「小学生の頃に比べたらお互い大きくなったよねー」

という言葉に「お前…」と何かに気づいた様子。

 

場面は、三玖と四葉へ。

三玖が風太郎の行方を四葉にたずね、一緒に回りたいから探していることを告げます。

すると四葉も会ってはいけないような気がしてたけど、最後の思い出作りしておいた方がいいかも、と言います。

その時風太郎らしき声がしたので、角から覗いてみると、黒髪の女性(幼馴染の竹林だと思い出した)と二人で的当てを楽しんでました。

 

三玖が「5人の中から選ぶなんて言ってない」とネガティブになっていると、贔屓目に見てもそんなにモテるわけない、と安心するもつかの間。

竹林は風太郎の手を引いて、パンケーキを買いに行ってしまいます。

そこで風太郎と竹林は、二乃と五月とばったり出会います。

 

パンケーキの屋台は自分のクラスだという風太郎の言葉に、竹林は二人に対して、「いつもうちの風太郎がお世話になっています」というと、一気に険悪なムードに。

 

「小学生からの同級生」だという竹林に、二乃が「同級生だけど生徒と教師の関係」だといい、同級生以上の関係だと言い張ります。

しかし「私も風太郎に勉強を教えていた」と竹林は私の方が親密だと主張。

それを影で見ていた四葉がその口論に参加しようとするも、

 

「上杉くんと過ごした時間の深さでは負けるつもりはありません。」

 

と五月がはっきりと主張します。

 

そんなやりとりを横で見ていた風太郎が、恥ずかしいからと止めに入ります。

そして竹林に「こいつらは俺の数少ない友人だ、全員が特別に決まってる」というと、竹林が「大きくなったね」と一言いい、謝ります。

その後、解散して行き、一人一人のアップの表情が描写されます。

 

学園祭が終わり、竹林はメガネをかけた誰かから、「どうだった?」と聞かれると、「元気そうだったし、5つ子のみんなも良い子だった」と言い、「頑張りなよ」と心の中で声をかけます。

 

学園祭後夜祭全てが終わり風太郎は、

「この選択は正しかったのか、それでも」

と考えながらある人に向けて、

「よぉ待たせたな」

と声をかけるところで終わります。

 

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