【アンデッドアンラック】最新話40話ネタバレや感想!11月16日掲載

 

2020年11月16日発売の週刊少年ジャンプにて、【アンデッドアンラック】の最新話である40話が掲載されました。

その内容や感想をまとめていきます!

 

 

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【アンデッドアンラック】最新話40話ネタバレや感想!11月16日掲載

アンディと風子は、安野雲に連れられて一時退却!

しかし、オータムの背後には、謎の2人の影と1つの足跡があり…。

 

安野は2人をボロボロの自宅へ案内。ペンでエンブレムを作り、勝手にジュイスと通信を始めます。

しかし、2人の修行のことを即答で断るジュイス。

ジュイスはただ、安野から未来の情報を引き出したいだけで、信頼もしていないのにコーチをさせるなどと望んでいないからです。

 

しかし安野は、慎重策を取りたいジュイスに対し、ベストメンバーだからこそ賭けに出るべきだと主張。

それでこそ、神の手から離れた最高のエンドが得られるのだと言うのです。

 

そこで風子は、安野のエンブレム越しに、安野を信じると大声で言います。

それは、安野が体を張って守ってくれた行動は信じていいと思っているから。

そしてアンディも同じく、安野のエンブレム越しに懇願します。

アンディとヴィクトルの力の差を埋めるには、知られざる彼の過去がカギとなっているはずで、安野の修行でそれに近づきたいと願っており…。

 

2人の説得を聞き、ジュイスは安野による修行を許可。

無事に戻ること、そしてオータムを捕らえることを指示しました。

それを聞くやいなや、オータムの爪を取り出す安野!

オータムの能力でアンディを本にし、アンディの過去を探るのが修行なのです。

 

オータムの爪で身体を裂かれるアンディ。

その傷口から本に変わっていき、それはうずたかく、宇宙にも届くほどの分厚い一冊に!

これは、ヴィクトルの分も含めて、膨大な時間を生きたという証拠。

しかし重さのあまり読むことが不可能なこの本に、安野は「読む」でなく「入る」のだと言い出し…。

 

安野は、胸に埋め込まれたアーティファクト「魂の口径(ソウルキャリバー)」で、風子の魂を抜き取ります。

それをアンディの本の中に封じ込めてしまいました!

 

気がつくと風子は、荒れ果てた大地に倒れ込んでいました。

西部のガンマン風の男に、遠くから銃を向けられつつ、英語で声を掛けられますが、英語のできないうえにニコのネクタイが使えない状態の風子は、うまく会話ができません。

ガンマンは容赦なく引き金を引き…!

 

そこである男が飛び出し、風子を庇って銃弾を受けながら、慣れた様子でガンマンに銃を撃ち返します!

その男の顔はアンディそっくりで…。

感想

アンディたちが退いた隙に、オータムを狙っている様子の人たちが気になります。

謎の足跡は以前掴まっていた「アンシーン」にも思えますし、あれはアンダーの一味なのではないでしょうか?

アンダーに先を越されなければいいのですが…。

そしていよいよアンディの過去が明かされる時!

一体どんな話が繰り広げられるのか、過去のジュイスや他のキャラクターたちも登場するのか、楽しみです。

 

 

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