【葬送のフリーレン】最新話26話ネタバレや感想!11月11日掲載

2020年11月11日発売の週刊少年サンデーにて、【葬送のフリーレン】の26話が掲載されました。

その内容をまとめていきます!

 

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葬送のフリーレン】最新話26話ネタバレや感想!11月11日掲載

勇者ヒンメルの死から29年後、北側諸国アペティート地方へとやって来たフリーレンはフェルン、シュタルクと共に宿に荷物を置き、シュタルクは街をぶらつき始めます。

フリーレンはシュタルクの誕生日だと言うと初耳だったフェルンは何で教えてくれないのかと言うと、フリーレンは何か買えばいいと言うもフェルンはシュタルクの欲しいものが分からないと言います。

 

フリーレンは服だけを溶かす薬を渡すつもりだと言うと、冷めた目をしながらフェルンは薬をフリーレンにぶっかけて去っていったのです。

フェルンは直接探りを入れるためにシュタルクを探していると、あの雲おっぱいみたいだと言っているシュタルクを見つけると少し歩こうと言います。

 

そしてド直球で今日シュタルクの誕生日だから何か欲しいものはないかと聞くと、それと欲しい物に何の関係があるんだとシュタルクは言ったのです。

続けて自分は誕生日にプレゼントを貰った事はないし、自分は弱くて逃げてばかりだから家族から祝ってもらえなかったと言います。

 

対するフェルンは自分が見てきたシュタルクは逃げた事はないし、逃がす気はないと言い、選ばないから勝手に選ぶと言います。

プレゼントを選んでから宿に戻るとフリーレンは大きなハンバーグを作っており、シュタルクも師匠は誕生日に作っていたと懐かしがります。

 

フリーレンはアイゼンからレシピを貰い、大きいハンバーグを作るのは精一杯頑張って戦士を労うためだと話すと共に食べるシュタルクに美味しいかと聞くと、シュタルクはああと頷いたのでした。

感想

弱くて逃げ出していたと言っていたシュタルクでしたが、アイゼンが作っていたハンバーグの意味を知った際、心が救われたのではないでしょうか?

アイゼンはシュタルクは逃げてばかりではなく、やるときはやる男だと見抜いたのかなと思いますね。

 

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