【名探偵コナン 警察学校編】最新話12話ネタバレや感想!11月11日掲載

2020年11月11日発売の週刊少年サンデーにて、【名探偵コナン 警察学校編】の12話が掲載されました。

その内容をまとめていきます!

 

最新話掲載の週刊少年サンデーを読むなら【まんが王国】がお得です!
絵付きで読みたいという方はこちらから

▲最大50%ポイント還元でまとめ買いするなら一番お得▲

 

まんが王国の『登録方法』『解約方法}はこちらをご参考ください
まんが王国の登録方法を画像付きで解説!

名探偵コナン 警察学校編】最新話12話ネタバレや感想!11月11日掲載

諸伏達は15年前に諸伏の両親を始末した人物は外守だと確信し、彼を探していました。

その動機は有里が腹痛を起こし、諸伏の父親が病院へと連れていったけど盲腸炎でそのまま亡くなったが、外守は娘である有里を諸伏の父親を攫ったのだと思い込んだのかもしれないと諸伏は言います。

 

取りあえず本人に直接問い詰めようと彼が経営しているクリーニング屋にやって来るも、本人はいませんでした。

 

そして洗濯機には爆弾が用意されていて、伊達は松田に爆弾の解体、零と萩原は住人の避難、自分と諸伏は外守の捜索に動き出します。

 

しかし、松田と萩原は指を負傷していたので爆弾の解体は零が行う事になりました。

伊達と諸伏は二階へと向かうとそこには外守がいて、有里に似ている女子を人質にしていたのです。

 

今日の午後4時半に仲良くあの世に旅立つつもりだと言う外守に諸伏は有里はあの時、喧嘩したからもう家には帰らないと言っていたと言い、外守を動揺させると彼を捕え、伊達は少女を保護します。

 

爆弾も解除することに成功しましたが、2階の爆弾は爆発したのです。

外守は命を落とそうと2階へと行き、諸伏は後を追うと共に表、桜という意味深なメッセージを残したのです。

 

そして諸伏は外守を助けると共に外へと飛び降りると4人が用意していた旗の上にダイブして助かりました。

それから零はこの事件の事を教官に話すも教官は信用しておらず、もし風呂掃除を終わってなかったら退職届を書いてもらうと言って確認すると脱衣所も風呂場も綺麗になっていたので彼らは事なきを得るのでした。

感想

事件を解決したものの、風呂掃除が終わらずクビになってしまっていたら洒落にならなかったので、事件も風呂掃除も無事に解決できて良かったなと思いました。

次回で最終回となりますので、どんな話になるのか楽しみです。

 

最新話掲載の週刊少年サンデーを読むなら【まんが王国】がお得です!
絵付きで読みたいという方はこちらから

▲最大50%ポイント還元でまとめ買いするなら一番お得▲

 

まんが王国の『登録方法』『解約方法}はこちらをご参考ください
まんが王国の登録方法を画像付きで解説!

おすすめの記事