【今際の国のアリスRETRY】最新話4話ネタバレや感想!11月4日掲載

 

 

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2020年11月4日発売の週刊少年サンデーにて、【今際の国のアリスRETRY】の4話が掲載されました。

その内容をまとめていきます!

【今際の国のアリスRETRY】最新話4話ネタバレや感想!11月4日掲載

1884年の夏に南太平洋で船が沈没します。

救命ボートで脱出できたのは4人のイギリス人の船乗りだけでした。

 

食料は2つの缶詰だけで飲み水は残されていませんでした。

最初の三日間は缶詰を分け合って生きながらえました。

 

それからはウミガメを捕まえて食べるものの、徐々に食べるものがなくなってきました。

飢え耐えきれずに海の水を飲むものがいましたがやはり体調を崩してしまいました。

 

そして他の船員たちは体調を崩した若い少年の船乗りを、利用することで生きながらえたのでした。

3人は24日目には他の船に救助されましたが、本国に戻るとすぐに逮捕起訴されました。

生き残った3人の乗組員は周りが認めるほどのの人格者だったと言われていました。

 

そして舞台は現在に戻ります。

シェルターをめぐってのいさかいで犯罪を繰り返していた男が刃物で暴れまわってます。

そうすると上空から1台のUFOが暴れ回っている男に対して光線を放ちました。

 

これはおそらくこの世界では暴力行為は禁止されているからでしょう。

男は腕が吹き飛んで血が吹き出していました。

 

そんなことをやっているうちに制限時間がほとんどなくなっています。

他の人たちはお互いのライフをスマートフォンでやりとりしようと急ぎはじめました。

 

そしてそれぞれのシェルターに入ろうとします。

ドアをしめようとすると、さっきの腕を吹き飛ばした男が強引にシェルターに乗ろうとしていました。

 

しかし間に合わずシェルターを閉められ、男はUFOの光線で粉々になりました。

感想

冒頭の船の話で少し考えるべきところなんでしょうが、あまりにも今回のケースと違いすぎているのではないかなと思います。

日本の法律に当てはめてみても、男は既に危害を加えているのだから、緊急避難が適用されるはずです。

ただ冒頭の話は今後の伏線になっているんではないかと思います。

 

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