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妖精国の騎士〜金緑の谷に眠る竜〜10話ネタバレ感想!2019年8月16日最新話

2019年8月16日発売のプリンセスGOLDに掲載されている妖精国の騎士〜金緑の谷に眠る竜〜episode10。

その内容のネタバレや感想をまとめていきます!

妖精国の騎士〜金緑の谷に眠る竜〜10話ネタバレ感想!2019年8月16日最新話

姉のディアンを残して、ハリストークからアルトディアスへと帰還したメリロット。
リースとの関係について、彼とは生きる時間が違う、と母から言われた事がトゲのように心に刺さっています。

 

「リースは永生者で、私は人、時間の刻み方が違うからお友達にもなれないのかしら」

と母からの言葉を受けて思い悩むメリロットに、ロビンがハリストークへ戻るから、と挨拶に来ます。
ハリストークの皆んなによろしくと言付け、それに、と言い淀む彼女の意を察して

「神域の森に眠る竜にもですね」

とロビンは言葉を向けてくれます。

「たとえ刻む時間は違っていても、勝手にお友達だと思っている」

と、メリロットは伝言を託します。

ロビンと入れ違いに、シリル・オギニアンがやってきてくれます。
ローラント王とシリル・オギニアンは様々な情勢について話し会います。

 

黒き血の谷の動きや、ハリストークに滞在中にメリロットが狙われたのを、リースの助けで退けた事、そのリースと接触を持つ人物は稀有な存在である事などの話しが交わされます。

その存在を顕現させた事があるロビンについて、何者なのか?とシリルは尋ねます。
戦争孤児で、刻の海を越えてこの世からは失われてしまったローゼリィが、最後に自分の子供を託した人物である事が語られます。

 

「メリロットが他の誰かの心に化け物を呼び寄せる罠が仕掛けられているとして、発動までにできることはないのか」と尋ねるローラントに、シリルは、

「ありません、心を守るのは身体よりも難しいです」

という意味深な会話も交わされます。

 

一方で、ハリストークに残ったディアン姫の元には他国の姫が難癖をつけに来ていました。
その姫を挑発するように、レオン王と近しくなるべく会話を進めていくディアン。

後でロビンとの会話で、ワザとその姫を挑発していた事が明かされます。
その姫がディアンを排除しようとする裏で、メリロットとリースの結びつきについて調べようとしている謎の存在も動き出します。

その人物が、アルトディアスにハリストークからの贈り物として届いている鳥を鳴かせるように指示を飛ばします。
アルトディアスの城で、美しい声を響かせる鳥の声を聴いて、メリロットはリースを思い出し、涙を流します。

 

その様子を見た母・シェンは、ローラントに、彼女はリースに恋をしているのでは?と呟くところで終わっています。

感想

まだまだ隠された秘密や動きがあって、目が離せません。
リースの存在や、メリロットの思いがどうなるのか、その周囲に張り巡らされているらしい、アレコレの動きが心配です。

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