【MFゴースト】最新話118話ネタバレや感想!奥山の後悔

 

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トラブルがあるものの、それをカバーしながら走るカナタのテクニックにほれぼれする諸星。

カナタの後ろに張り付いている形ですが、そろそろ抜かれてしまうのでしょうか?

 

しゃちょー
カナタには何とか耐えてほしいところやで

 

2020年9月28日発売のヤングマガジンに掲載された【MFゴースト】の118話のネタバレや感想をお伝えします!

 

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【MFゴースト】最新話118話ネタバレや感想!奥山の後悔

吹聴

鎌倉を起点にして、真鶴には源氏ゆかりの史跡がいくつか点在していることを実況が話すシーンから始まります。

まりえが京子に痩せないと人気が出ないのか、などと相談。

京子は「そうとも限らない」と話します。

 

まりえがエンジェルスを続けたいのは、モテたいため。

先日も合コンに行った際に、エンジェルスというだけでかなりモテたようです。

 

その際、エンジェルスの仲良い人の名前に、京子と恋を出したとのこと。

そのことを聞き、京子は真剣な顔で、恋の本名を外で吹聴されると困ることを話します。

横にいた恋も「周りにバレるといろいろ困る」と言います。

 

「そーなの?」ときょとんとした表情を浮かべるまりえ。

心の中では「秘密にする意味がわからない」と呟くのでした。

後悔

ハチロクの後ろからプレッシャーをかけるように走る諸星の885号車。

この辺のアップヒルはカナタにとってキツイようで、緒方は焦りながら見守ります。

 

そんな中、隣にいる奥山は「重大な判断ミスを犯したのではないか」と後悔していました。

あのとき、パドルのスープラに乗り換えていれば、カナダの膝の怪我はほとんど影響がなかったはずだったようです。

今頃は先頭グループとトップ争いをしていたのではないかと考えるのでした。

 

その頃、諸星はブースからそろそろ抜くように言われます。

諸星はカナタの技術を後学のためにと、よく見学していたようです。

 

ですが、ブースがこの順位のままでは怒られてしまうことを話すと、ついにこの先のTポイントで抜かすと話します。

そしてその宣言通り諸星はカナタを抜き、その際、心の中で「先に行くぜ。兄弟」と思いながらカナタに向けて指を立てるのでした。

 

実況がカナタが抜かれてしまったことを話し、カナタが善戦していることを讃えます。

カナタの簡単には諦めない『しつこさ』は、藤原拓海を彷彿とさせるとのこと。

 

そして、藤原拓海と交流のある実況の秋山が、「藤原のことを話したい」と言うところで終わります。

感想

とうとう抜かれてしまいました。

善戦はしているものの、怪我の影響は大きく、なかなかうまくいきませんね。

どんどん順位が落ちていく中、カナタはどんな対策をとるのでしょうか?

しゃちょー
このままジリジリと順位を落としてまう可能性が高いなー

 

そんな中、恋にも「周りにエンジェルスをやっていることがバレてしまう」危険が。

まりえの反応を見る限り、これからも周りに恋の名前を言いそうな気がします。

むしろエンジェルスであることはメリットしかないと考えているため、悪気なく広めるかも。

要注意人物ですね。

 

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