【つぐもも】最新話132話ネタバレや感想!そそぐの力の副作用

 

 

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2020年8月25日発売の月刊アクションにて、【つぐもも】の最新話である132話が掲載されました。

その内容をまとめていきます!

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【つぐもも】最新話132話ネタバレや感想!そそぐの力の副作用

前回、そそぐが酒の調合を間違えてしまい、追い込まれてしまった二人。

ミミズに追いかけられている中、そそぐは「やっぱり役立たず…」と自分を蔑みます。

ですが、そそぐの失敗でかずやはあることを思いつきます。

 

かずやはそそぐのことを「すごいよ!」とほめつつ、先ほどの調合を間違えた『逆八速酒』を大量に出すように言います。

そしてその酒を片っ端からミミズにかけていくかずや。

 

敵が遅くなったところで、かずやは『八速酒』から、力の強くなる『七強酒』にチェンジ。

一発の攻撃の衝撃破だけで、大量のミミズを倒すことができました。

そしてそのまま、でばみみずの体内のミミズたちを全滅させることに成功します。

 

戦い終わり、「役立たずなんかじゃない」「僕が馬鹿だった」とそそぐのことを褒めながら、能力を出し切れなかったことを自分のせいにするかずや。

その言葉を聞き、そそぐは涙を流しながら、「かずやさんが所有者でよかった」などと、お礼を言います。

 

すると、かずやは途端に体の力が抜けてしまい、立てなくなってしまいます。

どうやら酒の使い過ぎのようで、他にも副作用があるようです。

 

その頃、地上では響華が音により、でばみみずを補足。

支え合っている二人を確認すると、深手でも負ったのかと桐葉が急いで穴を掘り進めます。

 

巨大な螺旋綴で一気に地下深く突き進む4人。

螺旋綴は、でばみみずを簡単に突き破り、体内に突入します。
(あっという間に討伐)

 

ミミズの体内に到着すると、そこには二人は裸で抱き合い、かずやがそそぐの胸を吸っている状態でした。

唖然とする一同にそそぐは事情を説明します。

 

先ほどの酒の副作用は『普段抑えている願いや欲望が抑えられなくなる』というもの。

何かを感じ取りぞっとした表情をするかずやですが、すぐに目をキラキラさせ、タカが外れたように、「そそぐさんのおっぱいすいたい」と言い出しました。

揉んだりなでたり、つまんだり吸いたい、と欲をさらけ出すかずや。

 

かずやは無理強いするのはよくない、と我慢するも、そそぐは自分の胸を差し出します。

結局、胸だけでなく、他のところも吸いたいと言い出し、二人とも裸に。

「これは何酒?」と言いながら、そそぐのあそこを吸うかずや。

一度イってもかずやは止まることなく、そそぐはずっと吸われ続け、今に至るのでした。

 

桐葉は「かずやも男じゃのう」と言いながら、自分の胸も吸うかとアピール。

ですが、今は大きいのがいいなどと、無駄に禍根を残すような発言をし、かずやは離れようとしません。

結局、副作用が収まるまでそのままで、みんなはそれを茫然と眺めるのでした。

感想

そそぐの力の新しい使い方を習得しました。

そしてその副作用はやはりエッチなことでした。

いや、普段抑えている欲なので、全部がそれになるとは限りませんが。

つぐももの世界なら間違いなくその方向になるでしょう。

 

他のみんながいれば、酒の使用量も減りますが、副作用の設定を生かすために、今後はますますそそぐの力が使われそうです。

 

 

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