【MFゴースト】最新話107話ネタバレや感想!真鶴の最終予選結果

 

MFG新人ドライバーである諸星の結果は暫定7位となりました。

デビュー戦でいきなりの神フィフティーン入りはほぼ確実です。

カナタに新たなライバルが現れたのでした。

 

しゃちょー
なかなか熱そうな男やで

 

2020年6月15日発売のヤングマガジンにて、【MFゴースト】の最新話である107話が掲載されました。

その内容や感想をまとめていきます!

 

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【MFゴースト】最新話107話ネタバレや感想!真鶴の最終予選結果

予選最終日。

8号車のJ.テイラーが、今年はぽっと出のニューフェイスがいきなり予選上位にランクインしてくる、その分誰かがはじき出される生き残りをかけたサバイバルだと考えるシーンから始まります。

 

鎌倉では恋と若菜が図書館に向かっていました。

最終日の予選は始まっていて、明日がインターバル、期末テストも明日で終わるため、「ぎりぎりで追試が回避できた」と心の中でつぶやき安心していました。

そのせいでここ最近はあまり寝れていないようです。

 

テストの話などをしたのち、若菜が「親戚のおじさんが車をぶつけた」時のことを話し始めました。

毎年初詣で交通安全のお守りを買うものの、今年に限って買わなかったとのこと。

 

その話を聞いて、恋もお守りを買おうかなと話します。

もちろんカナタにあげる用で、神社が好きなカナタならきっと喜んでくれるなどと話す恋。

帰りに八幡さま寄っていくから付き合って、と若菜に頼みます。

若菜は「テスト終わってからでもよくね?」と話すも、明日がデートだからと結局行くことになるのでした。

 

その頃真鶴では、ベッケンバウアーが予選のトリを務めていました。

順調にコースを進んでいくベッケンバウアー。

去年初めてMFGに参戦したコースであるため、「負ける気はしない」と本人の自身も十分なようです。

 

コースぎりぎりを攻めていき、コースレコードを更新し、P.Pを奪取することになります。

幻のコースレコードと呼ばれていた走行タイムを3人のドライバーが突破したことはMFGにおいて始まって以来の快挙でした。

感想

予選の結果は以下の通りとなりました。

 

  1. M.ベッケンバウアー
  2. 沢渡光輝
  3. 片桐夏向
  4. 赤羽海人
  5. 石神風神
  6. 大石代吾
  7. 柳田拓也
  8. 諸星瀬名
  9. 坂本雄大
  10. 前園和宏
  11. 八潮翔
  12. 相葉瞬
  13. 北原望
  14. J.テイラー
  15. 大谷洋介

 

カナタは3位という結果になりました。

当初5位を目指すと言っていましたが、それを大きく上回る結果でしたね。

この結果に奥山も驚いているはずです。

もう少し低い順位に落ち着くかなと思っていましたが、結構上の順位でした。

 

また、暫定7位だった諸星は8位という結果に。

こちらも快挙と言えるような結果でしたね。

 

決勝が始まるのが楽しみです!

 

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