アルキメデスの大戦最新話186話ネタバレ!

 

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2019年9月21日発売のヤングマガジンにて、アルキメデスの大戦の最新話である186話が掲載されました。

その内容をまとめていきます!

アルキメデスの大戦最新話186話ネタバレ!

マッカーサーは、

 

  • フィリピンのことが気がかり
  • 西太平洋を戦場にしたくない
  • フィリピンに近い軍事動強国の動向に注意を払わなければいけない

 

と話します。

 

そして、「わたしから手に入れられる情報なんてたかが知れているのでは」という櫂に、「君に興味がある」といいます。

 

マッカーサーは櫂のことを褒め称え、「ここまでの筋書きを描いたのは君では?」と訊くも、櫂は否定します。

櫂は、

 

  • 交渉が仕組まれたものであることは強く否定しておかなければならない
  • 『大和』の情報を意図的に流したことだけは絶対に悟られてはいけない

 

と考えます。

ほかの交渉団と雰囲気の違うマッカーサーに対し、櫂は思い切って「腹を割って話しませんか?」と提案。

マッカーサーもそれを了承します。

 

  • 米側は櫂の予想通り、「交渉を潰したのは日本である」ということにして戦争を開始する気でいる
  • しかし、マッカーサーはそれだけは避けたい
  • 大統領が戦争を望んでいると間接的に伝える
  • 日本が折れるしかない

 

などを、まずはマッカーサーが話します。

その言葉に櫂は、善処すると答え、米側にもなにか譲歩していただけなければというと、

「アメリカが譲歩することはない!」

と強くマッカーサーが言い返します。

ですが、アメリカとはそういう国だ、と言った後、マッカーサーは戦争を回避するのであれば、「まったく新しい画期的なアイディアが必要だ」といいます。

 

そして、それを出すのは日本側である必要があるといい、私から言えるのはここまでだ、と去ろうとし、

去り際、「またいつか君とは真剣な話をする日がくるような気がする」と伝えます。

 

別れたあと、櫂は、「重い課題を突きつけられた」と考えるところで終わります。

 

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