【SAKAMOTO DAYS】最新話7話ネタバレや感想!1月18日掲載

 

2020年1月18日発売の週刊少年ジャンプにて、【SAKAMOTO DAYS】の最新話である7話が掲載されました。

その内容や感想をまとめていきます!

【SAKAMOTO DAYS】最新話7話ネタバレや感想!1月18日掲載

東京シュガーパークにて、家族サービスをする坂本!

シンとルーも同行し、大勢でのお出掛けに葵は楽しそうです。

 

ところが坂本は10億の懸賞金がかけられ、今や猛者たちに命を狙われる身。

シンとルーは護衛として、坂本家に遊園地を楽しませるためにコッソリ敵を排除する三段です。

 

シンは人の心を読む能力で、その上限である半径20m以内に敵がいないことを確認します。

ルーはそれを聞かされて、なぜそんな能力が備わっているのか質問しようとしますが…その時殺し屋が接近したのを察知し、シンは坂本に伝えました!

 

清掃員に扮した殺し屋が坂本に忍び寄りますが…リーが花を誘導している隙に、坂本がノールックで殺し屋の胸をボールペンで一刺し!

倒れる殺し屋をシンとルーが大急ぎで回収し、物陰に安置します。

一瞥もくれず一瞬にして臓器と動脈を避けて刺す神業に、シンは惚れ惚れとしました。

 

ところがその後、殺し屋の後輩がやってきて彼にトドメを刺しました。

そしてシンの読心能力を厄介とし、何も考えることなく接近することを思いつきます!

シンは違和感を覚えるも次なる殺し屋の接近を許し、そのまま坂本家とジェットコースターに搭乗。

 

最後尾に座るルーは隣のシンへ、明らかに見た目がカタギじゃない男がいると話します。

初めて殺気を発したその殺し屋にシンは焦り、テレパシーで坂本に敵の居場所を伝えました!

銃弾一発目は防弾眼鏡で防ぎましたが、さすがに坂本もピンチ!

 

ジェットコースターのレールが一回転に差し掛かった時、シンは安全バーを力ずくで外してしまいました!

そして殺し屋の方へと落下し、彼もろとも下のレールへと落とします。坂本の休日を守るため、シンが一人で相手をすることを決意するのでした!

<感想>

坂本も相変わらずキレキレの動きですが、その陰に隠れがちなシンが今回は大活躍!

超人的な身体能力で、殺し屋を坂本から引き剥がすことに成功しました。相手もかなりの手練れの様子ですが、シンは一騎打ちで彼を倒すことができるのでしょうか…?

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