【MFゴースト】最新話111話ネタバレや感想!膝の怪我の影響

 

膝の怪我のせいで『2速』が使えないことが判明しました。

カナタは気丈に振る舞うも、その影響は相当なものです。

ですが、カナタは怪我なんてないのではないかと思われるように、2号車を抜かしていくのでした。

 

しゃちょー
2速が使えないのはかなり致命的やで!

 

2020年7月19日発売のヤングマガジンにて、【MFゴースト】の最新話である111話が掲載されました。

その内容や感想をまとめていきます!

 

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【MFゴースト】最新話111話ネタバレや感想!膝の怪我の影響

レースはトンネルを抜けたところから始まります。

2号車の赤羽がカナタのハチロクをかわし、順位をあげ、カナタは4位に。

続いて1号車が後ろから迫るも、ハチロクは一気に加速してなんとか抜かされずに済みました。

 

スタート直後の激しい攻防の中、次のトンネルに入ります。

カナタの走りを見て、緒方と奥山は「2速が使えないために何でもないところで抜かれてしまう」「辛いだろうな」などと話します。

 

腕の痛みを堪えながらなんとか走り続けるも、トンネルを抜ける頃には1号車に抜かれてしまい5位に。

ですが次の難所のオ・ルージュにレイトブレーキングで入ることにより、何とか順位を戻します。

それを見て石神は「自殺行為だ」と驚くも、カナタは何とか曲がりきることができました。

 

実況が、「ハチロクが前年度チャンピオンマシンとドッグファイトする展開がついに現実のものになった」などと話す中、先頭集団が180度ターンにさしかかります。

1号車とハチロクは未だにせめぎあっており、ハチロクが急ブレーキをかけたところで、1号車がそれをかわして前にでます。

石神は「すんでのところで後ろから追突するところだったぜ」と冷や汗をかきながらハチロクの急ブレーキを疑問に感じるのでした。

感想

スタート早々、かなり白熱したレースになってますね!

抜かれているものの、カナタはなんとか必死に食いつきます。

明らかにスペックで劣っており、さらに怪我をしている中では、これが限界なのでしょうか。

食いつけているだけでも凄いのですが。

最後の急ブレーキが何を意味するのかが気になるところです。

順位は5位ですが、これがどこまで変動するのか。

次回も楽しみです!

 

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