【黒崎くんの言いなりになんてならない】最新話59話ネタバレ!告白される由宇

 

最新話掲載の別冊フレンドを読むなら【まんが王国】がお得です!

最大50%ポイント還元やキャンペーンで半額以上お得に読めるのはココだけ!

 

2019年9月13日発売の別冊フレンドにて、黒崎くんの言いなりになんてならないの最新話である59話が掲載されました。

その内容をまとめていきます!

黒崎くんの言いなりになんてならない最新話59話ネタバレ!告白される由宇

話が始まって早々に黒崎の11年前の回想シーンに入ります。

 

場面は、黒崎と白河の出会いのシーン。

黒崎の家でパーティをしていると、庭で白河くんが周りにいじめられているところを見つけ、それを黒崎が助けます。

 

自分から話しかけるのなんてあまりしなかった白河ですが、そのとき黒崎に対して、「友達になりたい」ことを伝えます。

 

中学になっても、二人は一緒に遊ぶことが多く、犬のミシェルと一緒に縁側で寝ているシーンなどが描かれます。

 

高校性2年生になると、クラスも別になり、白河の方から、「いつも一緒はやめよう」と言い、別のグループの輪に入っていきます。

黒崎はケンカをしたりして、孤立する中、白河はどんどん離れていきます。

 

ある日、黒崎は白河の家に訪ねるも、友人の家に行っていると不在。

庭でミシェルと接しながら、「タクミも離れていくんだな」と一人つぶやきます。

 

そして、由宇との思い出が流れていきます。

 

『全然怖くない』と初めて会ったシーンや『黒崎くんは独りが似合う人なんかじゃない』

などのシーンが流れ、回想シーンは終わります。

 

場面は白河と由宇が遊園地でいるところに。

白河が軽くエスコートしながら、園内を散策します。

白河は、黒崎とは、

 

  • 6歳からの付き合い
  • でも、もう一緒にいられない

 

などと、話します。

 

その言葉に、由宇は

「離れちゃダメ」「すごく寂しがってる」

と言います。

 

ですが、白河は「原因は由宇ちゃんだから!」と言い、由宇を抱きしめます。

 

そして「好きだから」と告白。

 

戸惑いながら、拒もうとする由宇ですが、白河は「僕を好きになって」とキスをしようとします。

 

ここで、59話は終わります。

 

最新話掲載の別冊フレンドを読むなら【まんが王国】がお得です!

最大50%ポイント還元やキャンペーンで半額以上お得に読めるのはココだけ!

おすすめの記事