【炎炎ノ消防隊】最新話257話ネタバレや感想!3月3日掲載

 

2021年3月3日発売の週刊少年マガジンにて掲載された【炎炎ノ消防隊】の257話のネタバレと感想をまとめていきます!

 

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【炎炎ノ消防隊】最新話257話ネタバレや感想!3月3日掲載

レッカのドッペルゲンガー登場に戸惑うカリムとフォイェン。

試しにカリムはレッカと対話を試みますが、自分たちのイメージが具現化された姿であるようなのに、まるで本人が生き返って目の前で現れたかのよう。

しかしその発言は熱血クソ野郎そのものです。

 

フォイェンはレッカのフリをした悪魔と見て攻撃を仕掛けますが、レッカは明るく絶望することを説きつつフォイェンに反撃します。

カリムはレッカの正義感が利用されて悪の道に引き入れられたのかと尋ねますが、レッカはシスタースミレに見いだされた孤児として、最初から最期まで正義を貫き通したと言い張ります。

 

フォイェンがレッカの所業は太陽神の意志に背く行為だと糾弾しますが、レッカはアドラの使徒であり、人々が絶望を望んでいるのだと信じて疑っていないようです。

 

一方でアーグのドッペルゲンガーと対峙したパーン大隊長は、これはアーグそのものではなく晩年のイメージで作り出した虚像であると主張します。

問答無用で斧を振り回すアーグですが、パーンは勇敢にも体当たりをかましました。

そしてパーンは、自分の身体を強化してアーグを倒すことを宣言し…。

 

各地で混乱が巻き起こっている中、ヴァルカンとともにアーサーは、車でのろのろと走っています。

そして辿り着いた目的地は、約束の地・覚醒の祠に見立てた第8特殊消防協会!

アーサーはここで何をするのかまったく説明をしませんが、かつてない試練が待っているのだと言い放つのでした。

<感想>

かつての仲間たちのドッペルゲンガーと戦わなければならない、つらい状況。本人ではなくあくまでもイメージなので、戦いの果てに和解することも叶わないのが悲しいですね。

しかしアーサーの試練とは、ギャグともシリアスとも不明な展開ですが、彼のようなタイプこそこのイメージが具現化される世界では最強!

一体どんな試練が待っているのでしょうか?

 

 

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