【東京卍リベンジャーズ】最新話204話ネタバレや感想!4月28日掲載

 

2021年4月28日発売の週刊少年マガジンにて掲載された【東京卍リベンジャーズ】の204話のネタバレや感想をまとめていきます!

 

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【東京卍リベンジャーズ】最新話204話ネタバレや感想!4月28日掲載

マイキーを死なせはしないと、ボロボロの身体でも窓越しにその手を離さないタケミチ。

建物の下では、大勢の野次馬が集まってざわついています。

 

タケミチは自分の手を掴むよう、マイキーへ必死に訴えかけました。

ところがマイキーはタケミチから垂れていく血を浴びながら、タケミチの行動を馬鹿げたものだと言います。

マイキーのせいでタケミチは死ぬというのに、なぜ助けようとするのかと。

 

タケミチは意識が朦朧とする中でも、マイキーに呼びかけ続けます。

しかしマイキーはもう全部終わらせてしまいたいのだと言って聞き入れません。

するとタケミチは、マイキーが今後悔していることを指摘。

自分が何度でも過去に戻り助けるからと、マイキーに自分の手を掴むよう説得を続けます。

 

マイキーはタケミチに会いたくなかったと、こんな結果にしたくはなかったと述懐します。

気がついたらタケミチのことを撃ってしまっていたと言うのです。

そしてタケミチに楽にさせてほしいと乞いますが…タケミチはうるさいと一喝!

 

いつだってなんでもかんでも一人で背負ってしまうマイキーに、タケミチはマイキーではなく万次郎と呼びかけ、一度でいいから助けてくださいと言えと、乱暴に言い放ち…絶対に助けてやると笑顔で宣言!

するとついにマイキーが涙をあふれさせ、助けてくれと応えました。

 

そして互いに手を握り合った時、タケミチはナオトと手を握り合った時と同じ感覚を覚えます。

そして意識が遠のいていき…気がついたら2008年6月。

高校一年生の時にタイムリープし、母親に慌ただしく起こされます!

<感想>

タケミチのマイキーを助けたいという思いと、マイキーの助けを求める思いが重なり合い、ついに奇跡が起こりました!

マイキーを叱りつけ、助けると約束するタケミチは、まさにマイキーにとってのヒーローですね。

しかし高校時代にタイムリープしたことで、タケミチに何ができるのでしょうか?

 

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