【女神のカフェテラス】最新話7話ネタバレや感想!3月31日掲載

 

2021年3月31日発売の週刊少年マガジンにて、【女神のカフェテラス】の最新話である7話が掲載されました。

そのネタバレや感想をまとめていきます!

 

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【女神のカフェテラス】最新話7話ネタバレや感想!3月31日掲載

基本的にはバイト2人体制で回していく予定ではありますが、開店初日は5人揃えて華やかに。運転資金がまったくない今、隼は5人の働きに命運をかけます。

5人は桜花の作った可愛い制服を身に纏い、カフェテラス・ファミリアの再始動です!

 

早速制服を着崩す紅葉を注意する桜花。

隼が似合うとからかい半分言うと、紅葉は照れ隠しをして呼び込みに出ます。

流星は隼の接客の不安要素を指摘し、対応について釘を刺しました。

 

紅葉のおかげでお客さん第一号が来店。元々ファミリアの常連だったようです。

コーヒーを飲む様子を、店員一同で固唾を飲んで見守ることになりますが…前のマスターとほぼ同じ味という評価!

今後も来店してくれるとのことで、隼は喜びます。

 

しかし次にやって来たのは、祖母に借金の返済を迫ってネチネチ嫌味を言っていた人物・不破。

横柄な態度で一番高いコーヒーを注文してきました。さらに隼が孫だということを知っており、自分は恩人だと言って近くに来させます。

 

隼はイラつきながらも恭しく応対します。

お辞儀を要求されても素直に応じますが、祖母のお辞儀はもっと上手だったと言う不破は、祖母を米つきバッタ呼ばわり!

 

あまりの言いように隼の表情がこわばっていき…しかしその前に飛び出そうとする5人のウェイトレスを、隼が止める事態になってしまいました。

 

ゴキブリが不破の足元にいたのだとごまかす隼。

しかし不破は、バイトの教育もできないのかと言って、制服をバカにして白菊のスカートをめくります。

 

すると隼はその手を強く引っ張り、今ならセクハラで訴えるのは勘弁してやると言って帰るように促し…他の客も証人になるとはやし立てるので、不破は逃げ帰りました。

 

隼は白菊に、本当はぶん殴ってやりたかったと謝り、外に塩をまいてくるように頼みました。

流星は、開店前に偉そうなことを言っておきながら飛びかかろうとしたことを、隼に謝ります。

 

そして隼の覚悟はよくわかったと笑顔で言いました。

言われたとおり、粗塩を店先にまく白菊。

ファミリアの看板を見ながら、隼は15年前と全然変わっていないと、嬉しそうにつぶやくのでした。

<感想>

初日から災難な目に遭いましたが、6人の心が一つになり逆に良かったのかも知れませんね。

今後もこの不破はトラブルに絡んできそうな予感ですが、隼の頭脳と5人それぞれの力で撃退してもらいたいところ。

そして白菊に隼との幼なじみ疑惑が浮上!

2人は過去にどんな関係だったのでしょうか?

 

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