【墜落JKと廃人教師】最新話57話ネタバレや感想!10月20日掲載分

 

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女子高生の落合扇言は、失恋を苦に自殺しようとしたところを教師の灰葉仁に助けられます。

彼は、灰仁とアダ名されるダメ教師で、扇言に告白してつきまとう日々。

扇言は、灰仁が以前にくれた遺書を読み始め、その過去に触れるのでした。

そこには、彼の孤独な過去が書かれていました。

自殺を考えて森に入った彼の前に、みこと、と名乗る女の子が座り込んでいて?

 

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ここでは、2020年10月5日の花とゆめに掲載された【墜落JKと廃人教師】の57話ネタバレや感想をまとめていきます!

 

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【墜落JKと廃人教師】最新話57話ネタバレや感想!10月20日掲載分

「命の大切さを諭す古びた看板とか、すさんだ目をした人間とか、こんな場所で見るものと言えばそんなところだと思っていたけど、事実は小説より奇なり」

と思う仁の前には、しゃがみ込んだ女の子が1人。

 

防犯ブザーはしっかり持っていても何も言わない彼女をほっておくわけにはいかず、怖がりだから一緒に来て欲しい、と言って連れて行きます。

一人じゃ寂しい、という仁に、いいよ、と、みことは素直に付いて来たのでした。

 

その時、後ろに人の気配を感じますが、幽霊かも?とそのまま行ってしまいます。

とりあえず先生に相談しようと家に連れ帰りますが、留守でした。

 

そこへ、先生から携帯に電話がかかってきて、連絡の取れなくなった彼を探していた事、友人の子供がいなくなったので手伝って欲しい事を言われますが、その子供がみことであるとわかります。

 

先生の帰宅を待つ間、仁は、大人しくお絵描きをしているみことの様子に、大人しくて平気そうな様子なら自分が連れ出さなくてもよかったのでは?と思いますが、ふと、子供があんな場所で平気なわけない、と気づき、怖かったよな、と頭を撫でると、堰を切ったようにみことが泣き出します

 

先生が戻った時には、みことは仁の膝の上に乗り、2人とも眠っていました。

仁が目を覚ました時には少女の姿はなく、先生に聞いても、迷子だろ、と困ったように答えただけでした。

数日後、帰宅した仁は玄関に子供2人分の靴があるのを見て、中に入ると、先生の前に2人の少年がいました。

仁は、あの時に少女以外にも人影を見たことを思い出すのでした。

感想

灰仁と扇言ちゃんとの初めての出会いはこんなだったのですね。

ちっちゃな扇言が可愛いし、それに戸惑う仁少年も可愛いです。

扇言の兄と思われる人物の登場に、今後どうなるのか、楽しみです

 

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