【呪術廻戦】最新話138話ネタバレや感想!2月15日掲載

 

2021年2月15日発売の週刊少年ジャンプにて、【呪術廻戦】の最新話である138話が掲載されました。

その内容や感想をまとめていきます!

 

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【呪術廻戦】最新話138話ネタバレや感想!2月15日掲載

当主が瀕死、真希の命も危ういという状況に揺れる禪院家。

それぞれが特別1級術師である真希・真依の親世代、扇・甚壱・直哉が集まりますが、直哉はまるで緊迫感がなく…。

 

そんな中、フルダテという男が入室し、直毘人の死亡が伝えられました。

彼は直毘人の遺言状を読み上げ、次期党首は直哉であること、高専・禪院家が所蔵する呪具を含めた全財産を直哉が相続すること、その運用には扇・甚壱いずれかの承認が必要であることが伝えられます。

 

しかし、五条が死亡するか意思能力を喪失した場合には、甚爾との誓約状を履行するということで、伏黒を禪院家当主として全財産を譲るものと発表され…直哉は目の色を変えます!

直哉は、禪院家当主としての地位を守るため、虎杖もろとも伏黒を殺すことを決意!

今の東京の混乱状況ではそれが可能だと踏んでいるのです。

 

加茂憲倫との戦いの場にいた人たちは、九十九とその仲間によって送り届けられました。

しかし虎杖は脹相とともにどこかで潜伏しています。

 

虎杖の身体は宿儺の影響が大きくなっているようで、黒閃を食らった箇所以外は平気な様子。

しかし宿儺が自分の身体で人をいっぱい殺したことで、もうみんなと一緒にいられないという絶望感に打ちひしがれていました。

 

脹相は未だ虎杖のことを兄弟として接しています。

壊相・血塗のことは、自分も同じ立場なら同じように殺したのだから事故だったと割り切っており、虎杖とともに東京に蔓延した呪霊を狩りに出掛けるのでした。

<感想>

まさかの直毘人の死亡確定!

これにより表出した禪院家の問題も、今後の展開に深く関わってきそうです。

直哉も甚爾とはタイプは違えど難あり人物のようですが、乙骨に加えて厄介な追跡者が生まれてしまった虎杖はどうなるのでしょうか!?

 

 

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